8562 福島銀行

8562
2026/08/18
時価
132億円
PER 予
14.68倍
2010年以降
赤字-48.61倍
(2010-2026年)
PBR
0.55倍
2010年以降
0.13-0.98倍
(2010-2026年)
配当 予
1.32%
ROE 予
3.73%
ROA 予
0.11%
資料
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福島銀行(8562)の経常収益 - リース業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
20億100万
2013年6月30日 -77.96%
4億4100万
2013年9月30日 +102.95%
8億9500万
2013年12月31日 +54.08%
13億7900万
2014年3月31日 +33.65%
18億4300万
2014年6月30日 -76.18%
4億3900万
2014年9月30日 +91.12%
8億3900万
2014年12月31日 +53.04%
12億8400万
2015年3月31日 +33.1%
17億900万
2015年6月30日 -75.78%
4億1400万
2015年9月30日 +117.87%
9億200万
2015年12月31日 +45.12%
13億900万
2016年3月31日 +30.4%
17億700万
2016年6月30日 -77.91%
3億7700万
2016年9月30日 +102.12%
7億6200万
2016年12月31日 +50.92%
11億5000万
2017年3月31日 +33.22%
15億3200万
2017年6月30日 -74.15%
3億9600万
2017年9月30日 +106.57%
8億1800万
2017年12月31日 +51.1%
12億3600万
2018年3月31日 +33.74%
16億5300万
2018年6月30日 -75.68%
4億200万
2018年9月30日 +102.74%
8億1500万
2018年12月31日 +54.11%
12億5600万
2019年3月31日 +33.52%
16億7700万
2019年6月30日 -71.91%
4億7100万
2019年9月30日 +97.88%
9億3200万
2019年12月31日 +58.15%
14億7400万
2020年3月31日 +33.72%
19億7100万
2020年6月30日 -75.19%
4億8900万
2020年9月30日 +106.13%
10億800万
2020年12月31日 +52.08%
15億3300万
2021年3月31日 +38.29%
21億2000万
2021年6月30日 -72.83%
5億7600万
2021年9月30日 +104.69%
11億7900万
2021年12月31日 +52.93%
18億300万
2022年3月31日 +33.5%
24億700万
2022年6月30日 -73%
6億5000万
2022年9月30日 +100.92%
13億600万
2022年12月31日 +48.55%
19億4000万
2023年3月31日 +32.58%
25億7200万
2023年6月30日 -76.05%
6億1600万
2023年9月30日 +104.06%
12億5700万
2023年12月31日 +47.18%
18億5000万
2024年3月31日 +35.14%
25億
2024年9月30日 -52.36%
11億9100万
2025年3月31日 +101.93%
24億500万
2025年9月30日 -52.35%
11億4600万
2026年3月31日 +103.66%
23億3400万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
①当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
経常収益(百万円)7,19915,175
税金等調整前中間(当期)純利益金額(百万円)151713
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
②その他
2026/06/18 10:38
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当行グループは、業種に特有の規制環境及びサービス別のセグメントから構成されており、「銀行業」、「リース業」及び「クレジットカード業・信用保証業」の3つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2026/06/18 10:38
#3 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額△2,080百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント負債の調整額△2,080百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) 減価償却費の調整額△2百万円は、未実現損益に係る調整であります。
(4) 資金運用収益及び資金調達費用の調整額は、いずれもセグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/06/18 10:38
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2026/06/18 10:38
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
報告セグメント(百万円)合計(百万円)
銀行業リース業クレジットカード業・信用保証業
うちその他86413869
その他経常収益125188214
顧客との契約から生じる経常収益2,4443912,539
上記以外の経常収益8,5182,3283010,878
外部顧客に対する経常収益10,9632,33212113,417
(注) 1 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 なお、「上記以外の経常収益」は、主に資金運用収益であり、企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」の適用対象の収益になります。
2026/06/18 10:38
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
なお、報告セグメントの利益は、経常利益ベースでの数値であります。また、セグメント間の内部経常収益は、市場実勢価格に基づいております。2026/06/18 10:38
#7 報告セグメントの概要(連結)
なお、当行グループは、銀行業務を中心に、リース業務、クレジットカード業務及び信用保証業務などの金融サービスを展開しております。
当行グループは、業種に特有の規制環境及びサービス別のセグメントから構成されており、「銀行業」、「リース業」及び「クレジットカード業・信用保証業」の3つを報告セグメントとしております。
2026/06/18 10:38
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/18 10:38
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(経営成績)
当連結会計年度の経常収益は、資金運用収益の増加により前連結会計年度比1,758百万円増加し、15,175百万円となりました。経常費用は、前期に計上した次世代バンキングシステム更改に伴う一過性費用の剥落等により前連結会計年度比104百万円減少し、14,488百万円となりました。
これらの結果、経常利益は、前連結会計年度比1,863百万円増加し、687百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、同1,988百万円増加し、736百万円となりました。
2026/06/18 10:38
#10 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2026/06/18 10:38
#11 設備投資等の概要
銀行業においては、お客様の利便性向上と事務処理の効率化を目的として、勘定系ネットワーク機器等の更改を実施しました。
なお、リース業及びクレジット業・信用保証業においては、重要な設備投資はありません。
また、営業に重要な影響を及ぼすような設備の売却、撤去等はありません。
2026/06/18 10:38
#12 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針
当行グループは、銀行業務を中心として、リース業務、クレジットカード業務及び信用保証業務などの金融サービスを提供しております。当行グループの主たる業務である銀行業務について、当行では、福島県内を中心とした預金による調達を行っております。調達した資金は、福島県内の企業や個人、地方公共団体向けへの貸出金を中心として運用しております。このように、主として金利変動を伴う金融資産及び金融負債を有しているため、金利変動によるマイナスの影響を抑制するように、当行では、資産及び負債の総合的管理(以下、「ALM」という。)を行っております。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク
2026/06/18 10:38

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