栃木銀行(8550)の経常収益 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2017年12月31日
- 9億8700万
- 2018年12月31日 -14.99%
- 8億3900万
- 2019年9月30日 +111.2%
- 17億7200万
- 2019年12月31日 +5.3%
- 18億6600万
- 2020年3月31日 +35.74%
- 25億3300万
- 2020年9月30日 -31.19%
- 17億4300万
- 2020年12月31日 +2.24%
- 17億8200万
- 2021年3月31日 +35.91%
- 24億2200万
- 2021年6月30日 -76.92%
- 5億5900万
- 2021年9月30日 +188.55%
- 16億1300万
- 2021年12月31日 +51.39%
- 24億4200万
- 2022年3月31日 -4.63%
- 23億2900万
- 2022年6月30日 -74.75%
- 5億8800万
- 2022年9月30日 +125%
- 13億2300万
- 2022年12月31日 +101.81%
- 26億7000万
- 2023年3月31日 +27.57%
- 34億600万
- 2023年6月30日 -77.36%
- 7億7100万
- 2023年9月30日 +125.29%
- 17億3700万
- 2023年12月31日 +56.25%
- 27億1400万
- 2024年3月31日 +34.12%
- 36億4000万
- 2024年6月30日 -75.16%
- 9億400万
- 2024年9月30日 +106.75%
- 18億6900万
- 2024年12月31日 +51.04%
- 28億2300万
- 2025年3月31日 +35.99%
- 38億3900万
- 2025年6月30日 -73.17%
- 10億3000万
- 2025年9月30日 +105.53%
- 21億1700万
- 2025年12月31日 +50.17%
- 31億7900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における半期情報等2025/06/23 13:54
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。(累計期間) 中間連結会計期間 当連結会計年度 経常収益(百万円) 22,135 45,087 税金等調整前中間(当期)純利益又は純損失(△)(百万円) 2,086 △23,593 - #2 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他の経常収益には、次のものを含んでおります。2025/06/23 13:54
- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「銀行業」は、預金業務、貸出業務、内国・外国為替業務等を行っており、当行及び当行からの受託業務を主たる業務としている連結子会社2社を集約しております。「金融商品取引業」は、証券仲介等を行っている連結子会社のとちぎんTT証券株式会社であります。2025/06/23 13:54
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの収益は、経常収益ベースの数値であり、セグメント間の取引は、第三者価格に基づいております。 - #4 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース業及びカード業等を含んでおります。
3 調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
4 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。2025/06/23 13:54 - #5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
会社名
株式会社とちぎんキャピタル&コンサルティング
とちぎ地域活性化投資事業有限責任組合
とちぎ地域活性化2号投資事業有限責任組合
とちぎん農業法人投資事業有限責任組合
とちぎん農業法人2号投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2025/06/23 13:54 - #6 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/06/23 13:54
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。 - #7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/06/23 13:54
(注)上表には企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」に基づく収益も含んでおります。区分 前連結会計年度(自2023年4月1日至2024年3月31日) 当連結会計年度(自2024年4月1日至2025年3月31日) 経常収益 45,276 45,087 うち 資金運用収益 28,484 27,089 その他 299 365 うち その他経常収益 5,804 6,110 償却債権取立益 322 684
なお、以下の※1から※3の連結子会社の収益以外は、主として当行グループの銀行業務から発生した収益であります。 - #8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの収益は、経常収益ベースの数値であり、セグメント間の取引は、第三者価格に基づいております。2025/06/23 13:54 - #9 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/23 13:54 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②経営成績2025/06/23 13:54
経常収益は、貸出金利息及び役務取引等収益は増加しましたが、有価証券利息配当金が減少したことにより前連結会計年度比1億88百万円減少の450億87百万円となりました。経常費用は、国債等債券売却損の計上や預金利息の増加等により、前連結会計年度比276億87百万円増加の687億28百万円となりました。
この結果、経常利益は前連結会計年度比278億75百万円減少の△236億41百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比244億29百万円減少の△223億28百万円となりました。 - #11 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2025/06/23 13:54
- #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- とちぎん農業法人2号投資事業有限責任組合2025/06/23 13:54
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項