- 8542
- 2026/09/01
- 時価
- 225億円
- PER 予
- 11.15倍
- 2010年以降
- 5.87-37.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.38倍
- 2010年以降
- 0.18-0.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.59%
- ROE 予
- 3.42%
- ROA 予
- 0.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
トマト銀行(8542)の繰延税金資産の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 56億6900万
- 2009年3月31日 -17.18%
- 46億9500万
- 2010年3月31日 -33.91%
- 31億300万
- 2011年3月31日 -0.35%
- 30億9200万
- 2012年3月31日 -13.32%
- 26億8000万
- 2013年3月31日 -37.72%
- 16億6900万
- 2014年3月31日 -1.62%
- 16億4200万
- 2015年3月31日 -48.05%
- 8億5300万
- 2016年3月31日 +129.78%
- 19億6000万
- 2017年3月31日 -20.97%
- 15億4900万
- 2018年3月31日 -15.11%
- 13億1500万
- 2019年3月31日 +4.94%
- 13億8000万
個別
- 2008年3月31日
- 56億5100万
- 2009年3月31日 -17.27%
- 46億7500万
- 2010年3月31日 -33.97%
- 30億8700万
- 2011年3月31日 -0.52%
- 30億7100万
- 2012年3月31日 -13.38%
- 26億6000万
- 2013年3月31日 -38.12%
- 16億4600万
- 2014年3月31日 -8.14%
- 15億1200万
- 2015年3月31日 -45.17%
- 8億2900万
- 2016年3月31日 +74.67%
- 14億4800万
- 2017年3月31日 -15.68%
- 12億2100万
- 2018年3月31日 -13.1%
- 10億6100万
- 2019年3月31日 +17.25%
- 12億4400万
有報情報
- #1 その他有価証券評価差額金、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2025年3月31日)2026/06/25 13:06
当連結会計年度(2026年3月31日)金額(百万円) その他の金銭の信託 - (+) 繰延税金資産 751 その他有価証券評価差額金(持分相当額調整前) △1,203
金額(百万円) その他の金銭の信託 - (+) 繰延税金資産 728 その他有価証券評価差額金(持分相当額調整前) △1,039 - #2 事業等のリスク
- ・不良債権処理費用の増加に伴う与信関係費用の増加や有価証券の時価の下落に伴う減損による損失の発生2026/06/25 13:06
・繰延税金資産の回収可能性判断に基づく繰延税金資産の取崩による自己資本の減少
・自己資本比率の基準及び算定方法の変更 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 13:06
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 1,708百万円 1,649百万円 繰延税金負債合計 △73 △72 繰延税金資産の純額 2,974百万円 2,865百万円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 13:06
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 連結財務諸表提出会社の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 1,734 百万円 1,671 百万円 繰延税金負債合計 △526 △610 繰延税金資産の純額 2,684 百万円 2,538 百万円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 繰延税金資産2026/06/25 13:06
当社グループは、将来の合理的な期間内の課税所得に関する見通しをはじめとする様々な予測・前提に基づき、将来の税金負担額を軽減する効果を有していると判断した将来減算一時差異について、繰延税金資産を計上しております。
繰延税金資産の計上に関する判断は、毎決算期末時点において実施しておりますが、実際の課税所得の推移等により前連結会計年度に計上した繰延税金資産の一部又は全額の回収ができないと判断した場合には、当社グループの繰延税金資産を取り崩し、同額を費用として計上することとなります。また、将来の課税所得は十分見込めるとしても、期末時点において、将来の一定の事実の発生が見込めないこと又は当社グループによる将来の一定の行為の実施についての意思決定又は実施計画等が存在しないことにより、将来の税金負担額の軽減の要件を充足することが見込めない場合には、同様に当社グループの繰延税金資産を取り崩し、同額を費用として計上することとなります。