経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 3400万
- 2019年9月30日 -73.53%
- 900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (6) 資金調達費用の調整額△1百万円は、セグメント間取引の消去等であります。2019/11/28 11:16
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業であります。
3 調整額は次のとおりであります。
(1) 経常収益の調整額△216百万円は、セグメント間取引の消去等であります。
(2) セグメント利益の調整額△18百万円は、セグメント間取引の消去等であります。
(3) セグメント資産の調整額△6,837百万円は、セグメント間取引の消去等であります。
(4) セグメント負債の調整額△6,024百万円は、セグメント間取引の消去等であります。
(5) 減価償却費の調整額12百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
(6) 資金運用収益の調整額△37百万円は、セグメント間取引の消去等であります。
(7) 資金調達費用の調整額△35百万円は、セグメント間取引の消去等であります。
(8) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/11/28 11:16 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、中間連結財務諸表の作成方法と同一であります。2019/11/28 11:16
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。また、セグメント間の内部経常収益は、外部顧客に対する経常収益と同一の決定方法による取引価格に基づいた金額であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 損益面におきましては、前年度に連結子会社化したトマトリース株式会社の営業収益等の計上による増加により、連結経常収益は前年同期比2,496百万円増加の11,386百万円となりました。連結経常費用は前年同期比2,543百万円増加の10,764百万円となりました。2019/11/28 11:16
連結経常利益は、トマトリース株式会社の増加影響はあるものの、貸出金利息の減少等により、前年同期比47百万円減益の622百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比59百万円減益の389百万円となりました。
連結自己資本比率(国内基準)は、2019年3月末に比べ0.02%上昇し、8.02%となりました。なお、単体自己資本比率(国内基準)も0.04%上昇し、8.09%となりました。