有価証券報告書-第135期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)

【提出】
2018/06/28 12:11
【資料】
PDFをみる
【項目】
127項目
③【株主資本等変動計算書】
前事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
(単位:百万円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金
資本準備金資本剰余金
合計
利益準備金その他利益剰余金利益剰余金
合計
不動産圧縮
積立金
別途積立金繰越利益
剰余金
当期首残高14,31012,64012,6401,7731883,5475,18810,697
当期変動額
新株の発行3,5003,5003,500
剰余金の配当△574△574
不動産圧縮積立金の取崩△33
当期純利益1,8811,881
自己株式の取得
自己株式の処分△0△0
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)
当期変動額合計3,5003,5003,500△31,3101,306
当期末残高17,81016,14016,1401,7731843,5476,49812,004

株主資本評価・換算差額等純資産合計
自己株式株主資本合計その他有価証券評価差額金繰延ヘッジ
損益
土地再評価
差額金
評価・換算
差額等合計
当期首残高△47937,1683,642△16714,31241,481
当期変動額
新株の発行7,0007,000
剰余金の配当△574△574
不動産圧縮積立金の取崩
当期純利益1,8811,881
自己株式の取得△5△5△5
自己株式の処分000
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)△632△4△637△637
当期変動額合計△58,301△632△4△6377,664
当期末残高△48445,4703,010△66713,67549,145


当事業年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
(単位:百万円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金
資本準備金資本剰余金
合計
利益準備金その他利益剰余金利益剰余金
合計
不動産圧縮
積立金
別途積立金繰越利益
剰余金
当期首残高17,81016,14016,1401,7731843,5476,49812,004
当期変動額
剰余金の配当△711△711
不動産圧縮積立金の取崩△33
当期純利益1,5411,541
自己株式の取得
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)
当期変動額合計△3833830
当期末残高17,81016,14016,1401,7731803,5477,33212,834

株主資本評価・換算差額等純資産合計
自己株式株主資本合計その他有価証券評価差額金繰延ヘッジ
損益
土地再評価
差額金
評価・換算
差額等合計
当期首残高△48445,4703,010△66713,67549,145
当期変動額
剰余金の配当△711△711
不動産圧縮積立金の取崩
当期純利益1,5411,541
自己株式の取得△2△2△2
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)3082310310
当期変動額合計△282730823101,138
当期末残高△48646,2983,318△36713,98550,284

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。