- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社資産の設備投資額であります。
【関連情報】
2022/06/24 14:14- #2 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ取引等
デリバティブ…時価法2022/06/24 14:14 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社資産の設備投資額であります。
2022/06/24 14:14- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動による資金は、40億3千2百万円の減少(前期比5億3千3百万円増)となりました。これは主に、無形固定資産及び有形固定資産の取得による支出(44億8千3百万円)などの減少要因によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/06/24 14:14- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動資産に表示していた「原材料及び貯蔵品」47百万円、「その他」3,115百万円は、「その他」3,162百万円として組み替えております。
また、前事業年度において、独立掲記しておりました無形固定資産の「電話加入権」は、金額的重要性が乏しいため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、無形固定資産に表示していた「電話加入権」36百万円、「その他」1百万円は、「その他」38百万円として組み替えております。
2022/06/24 14:14- #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産に表示していた「原材料及び貯蔵品」63百万円、「その他」82,334百万円は、「その他」82,397百万円として組み替えております。
また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました無形固定資産の「電話加入権」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、無形固定資産に表示していた「電話加入権」37百万円、「その他」7百万円は、「その他」44百万円として組み替えております。
2022/06/24 14:14- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
器具及び備品 …2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法を採用しております。
2022/06/24 14:14- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)…定額法
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
2022/06/24 14:14