8421 信金中央金庫

有報資料
145項目
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

有価証券報告書-第64期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)

【提出】
2014/06/27 9:13
【資料】
PDFをみる
【項目】
145項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
本中金グループは、本中金および各連結子会社の事業をそれぞれ1つの事業セグメントとしており、そのうち、本中金の事業を報告セグメントとしております。
本中金は、個別金融機関として、預金業務、債券(金融債)業務、融資業務、市場運用業務、トレーディング業務、決済業務等の金融業務を行うとともに、信用金庫の中央金融機関として、信用金庫の各種業務の機能補完を行うほか、信用金庫経営力強化制度等の業界独自のセーフティネットを運営することにより、信用金庫業界の信用秩序の維持につとめております。
2.報告セグメントごとの経常収益、利益、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、当期純利益をベースとした数値であります。
3.報告セグメントごとの経常収益、利益、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
(単位:百万円)
報告セグメントその他合計調整額連結財務諸表
計上額
信金中央金庫の事業
経常収益
外部顧客に対する
経常収益
382,06327,035409,099△238408,860
セグメント間の
内部経常収益
1,8272,1443,972△3,972-
383,89129,180413,071△4,211408,860
セグメント利益32,0241,73733,761△89932,862
セグメント資産30,184,837300,84730,485,685△74,98230,410,702
セグメント負債28,956,639223,52029,180,160△18,68729,161,473
その他の項目
減価償却費5,1164,0149,130△09,129
資金運用収益240,538486241,024△88240,936
資金調達費用161,980245162,225△42162,183
特別利益56-56-56
特別損失1,83101,831-1,831
(固定資産減損損失)1,813-1,813-1,813
税金費用7,3649148,279△928,186
有形固定資産及び無形固定資産の増加額3,2935,3988,691-8,691

(注)1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、連結子会社8社であります。
連結子会社においては、信託・銀行業務、証券業務、投資顧問・投資信託業務、消費者信用保証業務、ベンチャーキャピタル・M&A仲介業務、データ処理の受託業務等の金融サービスにかかる事業を行っております。
3.調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△899百万円には、少数株主利益△399百万円、セグメント間取引消去等△499百万円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額△74,982百万円には、資本連結手続に係る消去額△53,114百万円、セグメント間取引消去等△21,867百万円が含まれております。
(3)セグメント負債の調整額△18,687百万円は、セグメント間取引消去等であります。
(4)その他の項目の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の当期純利益との調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
(単位:百万円)
報告セグメントその他合計調整額連結財務諸表
計上額
信金中央金庫の事業
経常収益
外部顧客に対する
経常収益
278,54429,390307,935△98307,837
セグメント間の
内部経常収益
2,0922,1924,285△4,285-
280,63731,583312,220△4,383307,837
セグメント利益35,3962,82138,218△60637,612
セグメント資産30,939,429312,99331,252,423△67,85831,184,564
セグメント負債29,684,307231,58929,915,896△8,15829,907,738
その他の項目
減価償却費4,8394,1959,034△09,033
資金運用収益229,617473230,091△84230,006
資金調達費用141,222189141,411△27141,383
特別利益334-334-334
特別損失3208328-328
(固定資産減損損失)-----
税金費用13,2691,46314,732△42814,304
有形固定資産及び無形固定資産の増加額4,2692,1536,422-6,422

(注)1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、連結子会社8社であります。
連結子会社においては、信託・銀行業務、証券業務、投資顧問・投資信託業務、消費者信用保証業務、ベンチャーキャピタル・M&A仲介業務、データ処理の受託業務等の金融サービスにかかる事業を行っております。
3.調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△606百万円には、少数株主利益△706百万円、セグメント間取引消去等100百万円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額△67,858百万円には、資本連結手続に係る消去額△53,114百万円、セグメント間取引消去等△14,743百万円が含まれております。
(3)セグメント負債の調整額△8,158百万円は、セグメント間取引消去等であります。
(4)その他の項目の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の当期純利益との調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
1.サービスごとの情報
(単位:百万円)
有価証券投資業務貸出業務その他合計
外部顧客に対する経常収益315,32939,60553,925408,860

(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.地域ごとの情報
(1) 経常収益
(単位:百万円)
日本欧州米国その他合計
286,23325,91526,69970,011408,860

(注) 1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.デリバティブ取引にかかる収益及び特定取引収益については、その他に含めて記載しております。
(2) 有形固定資産
本中金グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名経常収益関連するセグメント名
日本国政府94,376信金中央金庫の事業

(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
1.サービスごとの情報
(単位:百万円)
有価証券投資業務貸出業務その他合計
外部顧客に対する経常収益212,87633,25761,702307,837

(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.地域ごとの情報
(1) 経常収益
(単位:百万円)
日本欧州米国その他合計
170,03128,11223,14586,548307,837

(注) 1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.デリバティブ取引にかかる収益及び特定取引収益については、その他に含めて記載しております。
(2) 有形固定資産
本中金グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名経常収益関連するセグメント名
日本国政府78,912信金中央金庫の事業

(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
(単位:百万円)
報告セグメントその他合計
信金中央金庫の事業
減損損失1,813-1,813

(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、連結子会社8社であります。連結子会社においては、信託・銀行業務、証券業務、投資顧問・投資信託業務、消費者信用保証業務、ベンチャーキャピタル・M&A仲介業務、データ処理の受託業務等の金融サービスにかかる事業を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
該当ありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
該当ありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当ありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。