- 8705
- 2026/09/15
- 時価
- 123億円
- PER
- 11.62倍
- 2010年以降
- 赤字-41.52倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.88倍
- 2010年以降
- 0.19-1.45倍
(2010-2026年) - 配当
- 6.7%
- ROE
- 9.94%
- ROA
- 0.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの事業セグメントは、主として金融商品取引並びに商品デリバティブ取引の受託及び自己売買を行う「金融商品取引業等」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2021/06/30 9:17
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループの事業セグメントは、主として金融商品取引並びに商品デリバティブ取引の受託及び自己売買を行う「金融商品取引業等」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 段階取得に係る差益 46,000千円2021/06/30 9:17
6.負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1) 負ののれん発生益の金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。ただし、僅少なものについては発生年度に全額償却をしております。2021/06/30 9:17 - #4 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当社の連結子会社である日産証券株式会社が第一商品株式会社から商品先物取引業の譲受により取得した資産及び負債の主な内訳並びに事業の譲受価額と事業譲受による支出の関係は次のとおりであります。2021/06/30 9:17
当社の連結子会社である日産証券株式会社がフジフューチャーズ株式会社から金融商品取引業及び商品先物取引業の譲受により取得した資産及び負債の主な内訳並びに事業の譲受価額と事業譲受による支出の関係は次のとおりであります。流動資産 8,790,512 千円 固定資産 94,758 千円 のれん 799,241 千円 流動負債 △8,669,451 千円
流動資産 3,734,083 千円 固定資産 - 千円 のれん 72,727 千円 流動負債 △3,734,083 千円 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/06/30 9:17
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰越欠損金の期限切れ 123.4% △0.6% 負ののれん発生益 -% △18.4% その他 △2.8% 2.5% - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、トレーディング損益(株式・債券等の店頭取引に伴うトレーディング業務等によるもの)は1,144百万円の利益、売買損益(貴金属地金取引の売買等によるもの)は57百万円の利益、金融収益は84百万円を計上しております。2021/06/30 9:17
これらの結果、営業収益は7,738百万円となり、営業収益から金融費用を控除した純営業収益は7,663百万円となりました。また、販売費・一般管理費につきましては、7,083百万円となり、営業利益は580百万円となりました。なお、受取配当金で122百万円を計上したこと等もあり、経常利益は735百万円となりました。これに加えて事業譲渡益233百万円及び負ののれん発生益1,053百万円等の特別利益を計上したほか、特別退職金71百万円、解約違約金71百万円及び減損損失132百万円等を特別損失に計上したことから親会社株主に帰属する当期純利益は1,587百万円となりました。
当社グループの当連結会計年度における営業収益の状況は次のとおりであります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 証券事故による損失に備えるため、金融商品取引法第46条の5の規定に定めるところにより算出した額を計上しております。2021/06/30 9:17
(4) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。ただし、僅少なものについては発生年度に全額償却をしております。