訂正有価証券報告書-第10期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の最重要課題の一つとして位置付けており、配当につきましては、業績の動向、経営環境および内部留保による財務体質の強化などを総合的に勘案して決定してまいります。
また、毎事業年度における剰余金の配当の回数につきましては、3月31日を基準日とする年1回の期末配当を原則としつつ、収支状況等を勘案して9月30日を基準日とする中間配当を行うことを基本方針としております。
当社は、平成27年6月26日開催の第10回定時株主総会決議により定款を変更し、会社法第459条の規定に基づき、取締役会の決議によって剰余金の配当を行うことができる旨を定めております。
なお、当事業年度の配当につきましては、前述のとおり総合的に勘案した結果、1株につき5円といたしました。
また、現在、平成25年4月に策定した岡藤グループ中期経営計画の達成に向けて、グループ全社をあげて取り組んでおります。本経営計画の達成後は、配当性向20%を目標としてまいる所存です。
(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
また、毎事業年度における剰余金の配当の回数につきましては、3月31日を基準日とする年1回の期末配当を原則としつつ、収支状況等を勘案して9月30日を基準日とする中間配当を行うことを基本方針としております。
当社は、平成27年6月26日開催の第10回定時株主総会決議により定款を変更し、会社法第459条の規定に基づき、取締役会の決議によって剰余金の配当を行うことができる旨を定めております。
なお、当事業年度の配当につきましては、前述のとおり総合的に勘案した結果、1株につき5円といたしました。
また、現在、平成25年4月に策定した岡藤グループ中期経営計画の達成に向けて、グループ全社をあげて取り組んでおります。本経営計画の達成後は、配当性向20%を目標としてまいる所存です。
(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 平成27年6月26日 定時株主総会決議 | 42,436 | 5.0 |