売上高
連結
- 2017年3月31日
- 156万
- 2018年3月31日 -62.18%
- 59万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「投資事業」は、自己投資業務、投資スキームの企画・設計・構築をしております。「アセットマネージメント事業」は、ストラクチャーアレンジメント受託業務、アセットマネージメント受託業務をしております。「その他の事業」は、フィナンシャルアドバイザリー業務、コンバージョン等の資産価値向上業務、仲介業務、その他コンサルティング業務をしております。2018/06/28 14:40
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 1社
非連結子会社の名称
一般社団法人鳥取カントリー倶楽部
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益、利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/06/28 14:40 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (8)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2018/06/28 14:40
(概算額の算定方法)売上高 14,000千円 営業利益 1,200千円 経常利益 1,200千円 税金等調整前当期純利益 1,200千円 親会社に帰属する当期純利益 1,200千円 1株当たり当期純利益 138,760円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定し、年間の地代収入及び費用を差引くことにより算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/28 14:40 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b 経営成績2018/06/28 14:40
当連結会計年度の売上高は652百万円(前年同期比125.1%増)、営業利益は189百万円(前年同期は249百万円の営業損失)、経常利益は187百万円(前年同期は322百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は183百万円(前年同期は1,008百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、千葉県夷隅市大多喜町において、太陽光発電事業用の土地を有しております。2018/06/28 14:40
平成30年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は、38,296千円(賃貸等収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は以下のとおりであります。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高は次のとおりであります。2018/06/28 14:40
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 売上高 840千円 44,160千円 営業外取引