その他有価証券評価差額金
連結
- 2015年3月31日
- 1356億8700万
- 2016年3月31日 -27.42%
- 984億8300万
個別
- 2015年3月31日
- 577億3600万
- 2016年3月31日 -18.99%
- 467億7300万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2016/06/29 15:05
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 91,801百万円 △31,869百万円 税効果額 16,186 △18,193 その他有価証券評価差額金 48,047 △37,462 繰延ヘッジ損益 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/29 15:05
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 22,639 17,940 その他 552 602
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/29 15:05
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 60,121 41,957 その他有価証券為替換算差額 20,653 ―
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <負債の部・純資産の部>当連結会計年度末の負債合計は前年度末比2兆4,590億円減の19兆1,078億円となりました。内訳は流動負債が同2兆5,260億円減の16兆8,278億円であり、このうち有価証券担保借入金が同1兆6,513億円減の5兆9,017億円、トレーディング商品が同7,134億円減の5兆3,008億円、短期借入金が同1,918億円減の8,200億円、銀行業における預金が同1,829億円増の2兆9,286億円となっております。固定負債は同668億円増の2兆2,759億円であり、このうち長期借入金が同585億円増の1兆49億円、社債が同256億円増の1兆2,047億円となっております。2016/06/29 15:05
当連結会計年度末の純資産合計は同1,216億円減の1兆3,130億円となりました。資本金及び資本剰余金の合計は4,792億円となりました。利益剰余金は親会社株主に帰属する当期純利益を計上したことから、同601億円増の6,839億円となっております。自己株式の控除額は同141億円増の299億円、その他有価証券評価差額金は保有有価証券の時価の下落により同372億円減の984億円、為替換算調整勘定は同220億円減の210億円、非支配株主持分は同1,036億円減の842億円となっております。
(4) 当連結会計年度のキャッシュ・フローの状況の分析