- 8601
- 2026/10/19
- 時価
- 2兆7307億円
- PER
- 13.78倍
- 2010年以降
- 赤字-29.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.34倍
- 2010年以降
- 0.45-1.68倍
(2010-2026年) - 配当
- 3.68%
- ROE
- 9.94%
- ROA
- 0.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金負債
連結
- 2019年3月31日
- 60億7100万
- 2020年3月31日 -28.03%
- 43億6900万
個別
- 2019年3月31日
- 132億100万
- 2020年3月31日 -59%
- 54億1300万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- (5) 連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2020/06/26 15:18
当社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。 - #2 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
② 連結納税制度の適用
当社及び株式会社大和キャピタル・ホールディングスをそれぞれ連結納税親会社とする連結納税制度を適用しております。
③ 連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用
当社及び一部の国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)におい
て創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直し
が行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関
する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計
基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金
資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。2020/06/26 15:18 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/26 15:18
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産合計 1,057 715 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 12,978 4,735 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/26 15:18
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産合計 25,778 31,457 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 20,240 12,625 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (ⅰ)繰延税金資産の算入根拠2020/06/26 15:18
当社グループでは、会計基準に従い、税務上の繰越欠損金や企業会計上の資産・負債と税務上の資産・負債との差額である一時差異について税効果会計を適用し、繰延税金資産及び繰延税金負債を計上しております。繰延税金資産の回収可能性については、将来の合理的な見積可能期間における課税所得の見積額を限度として、当該期間における一時差異等のスケジューリングの結果に基づき判断しております。
(ⅱ)過去5年間の課税所得(繰越欠損金使用前の各年度の実績値) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金2020/06/26 15:18
資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。