のれん
連結
- 2019年3月31日
- 37億7300万
- 2020年3月31日 +113.17%
- 80億4300万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、発生の都度、子会社等の実態に基づいて償却期間を見積り、20年以内の年数で均等償却しております。なお、のれんの金額に重要性が乏しい場合には、発生した連結会計年度に一括して償却しております。2020/06/26 15:18 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2020/06/26 15:18
(単位:百万円)利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間の取引消去 △10 △425 のれんの償却額 △308 △77 未実現利益の調整額 △199 △997
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 段階取得に係る差益 4,642百万円2020/06/26 15:18
5 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- サムティ・レジデンシャル投資法人2020/06/26 15:18
流動資産 14,263百万円 非支配株主持分 △34,567 のれん 4,607 投資口の取得価額 27,794 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 2,277百万円(うち、ソフトウェア1,593百万円、土地398百万円、建物220百万円、器具備品65百万円)であります。2020/06/26 15:18
なお、のれんの回収可能価額は再評価した企業価値により測定しています。また、ソフトウェアの回収可能価額は
使用価値をゼロとしております。その他の継続使用資産及び処分予定資産の回収可能価額は正味売却価額により測定 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/06/26 15:18
(表示方法の変更)前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 未実現利益に係る調整額 △0.02% △0.28% のれんの償却 0.39% 0.38% 持分法による投資損益 △2.68% △2.91%
前連結会計年度において、「その他」に含めておりました「持分変動損益」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/06/26 15:18
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、銀行業務を行う子会社では、外貨建金融資産・負債から生じる為替変動リスクに対するヘッジ会計の方法は、「銀行業における外貨建取引等の会計処理に関する会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士協会業種別監査委員会報告第25号 平成14年7月29日)に規定する繰延ヘッジによっております。ヘッジ有効性評価の方法については、外貨建金銭債権債務等の為替変動リスクを減殺する目的で行う通貨スワップ取引及び為替スワップ取引をヘッジ手段とし、ヘッジ対象である外貨建金銭債権債務等に見合うヘッジ手段の外貨ポジション相当額が存在することを確認することによりヘッジの有効性を評価しております。2020/06/26 15:18
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、発生の都度、子会社等の実態に基づいて償却期間を見積り、20年以内の年数で均等償却しております。なお、のれんの金額に重要性が乏しい場合には、発生した連結会計年度に一括して償却しております。