有価証券報告書-第83期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(追加情報)
一部の連結子会社における一部の営業貸付金及び固定資産に関する会計上の見積りにおいて、新型コロナウイルス感染症の感染拡大やそれに伴う世界的な景気の悪化による影響は一時的なものであり今後1年程度で収束に向かうとの仮定を置いております。
これらの営業貸付金及び固定資産は、主にインフラストラクチャー投資のうち航空機関連です。
当連結会計年度末において新型コロナウイルス感染症の直接的な影響により貸倒引当金又は減損損失は計上しておりませんが、感染状況やその経済環境への影響に関する仮定が実際と異なる場合には、翌年度の連結財務諸表において貸倒引当金又は減損損失を計上する可能性があります。
一部の連結子会社における一部の営業貸付金及び固定資産に関する会計上の見積りにおいて、新型コロナウイルス感染症の感染拡大やそれに伴う世界的な景気の悪化による影響は一時的なものであり今後1年程度で収束に向かうとの仮定を置いております。
これらの営業貸付金及び固定資産は、主にインフラストラクチャー投資のうち航空機関連です。
当連結会計年度末において新型コロナウイルス感染症の直接的な影響により貸倒引当金又は減損損失は計上しておりませんが、感染状況やその経済環境への影響に関する仮定が実際と異なる場合には、翌年度の連結財務諸表において貸倒引当金又は減損損失を計上する可能性があります。