無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 5億6900万
- 2015年3月31日 -31.63%
- 3億8900万
個別
- 2014年3月31日
- 5億6900万
- 2015年3月31日 -31.63%
- 3億8900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産及び長期前払費用
定額法を採用しております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/04/06 12:07 - #2 業績等の概要
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、法人税等の支払い及び顧客分別金信託の増加等の資金の減少要因があったものの、一方で税金等調整前当期純利益が68億2百万円であったこと等から、138億44百万円の資金の増加(前連結会計年度は21億3百万円の資金の増加)となりました。2020/04/06 12:07
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得等による資金の減少要因があったものの、投資有価証券の売却による資金の増加要因があったことから、1億85百万円の資金の増加(同7億79百万円の資金の増加)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払い等により29億7百万円の資金の減少(同26億19百万円の資金の減少)となりました。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2020/04/06 12:07
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の主な項目別の内訳固定資産 金融商品取引責任準備金 45 54 無形固定資産償却超過額 88 50 その他 262 234 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2020/04/06 12:07
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の主な項目別の内訳有価証券評価減 730百万円 647百万円 金融商品取引責任準備金 45 54 無形固定資産償却超過額 88 50 繰越欠損金 43 34 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/04/06 12:07
有形及び無形固定資産の取得による2億91百万円の資金の減少等があったものの、投資有価証券の売却による4億86百万円の資金の増加等があったことから、投資活動によるキャッシュ・フローは1億85百万円の資金の増加(前連結会計年度は7億79百万円の資金の増加)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は、建物10年~47年、器具備品3年~15年であります。2020/04/06 12:07
② 無形固定資産及び長期前払費用
定額法を採用しております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は、建物10年~47年、器具備品3年~15年であります。2020/04/06 12:07
(2) 無形固定資産及び長期前払費用
定額法を採用しております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。