有価証券報告書-第104期(2023/04/01-2024/03/31)
② 指標及び目標
当社は、気候変動対応の進捗を管理するための指標として、自社企業活動によるGHG(温室効果ガス)排出量(Scope1,2)を採用しております。
今後、再生可能エネルギーの導入や、省エネ活動等による自社のGHG排出量削減を推進し、パリ協定の目標を参考に中長期的な削減目標の設定についても検討を行ってまいります。
GHG(温室効果ガス)排出量(Scope1,2)
※ 対象:提出会社の全営業拠点(本社を含む)
算定範囲:2022年4月~2024年3月
Scope1:主に営業車のガソリン使用に伴う直接排出
Scope2:主にオフィス・店舗の電気使用に伴う間接排出
当社は、気候変動対応の進捗を管理するための指標として、自社企業活動によるGHG(温室効果ガス)排出量(Scope1,2)を採用しております。
今後、再生可能エネルギーの導入や、省エネ活動等による自社のGHG排出量削減を推進し、パリ協定の目標を参考に中長期的な削減目標の設定についても検討を行ってまいります。
GHG(温室効果ガス)排出量(Scope1,2)
| Scope1 | Scope2 | 合計 | |
| 2022年度 | 207.3t-co2 | 800.8t-co2 | 1,008.1t-co2 |
| 2023年度 | 225.9t-co2 | 787.4t-co2 | 1,013.3t-co2 |
| 前年比 | +18.6t-co2 | △13.4t-co2 | +5.2t-co2 |
※ 対象:提出会社の全営業拠点(本社を含む)
算定範囲:2022年4月~2024年3月
Scope1:主に営業車のガソリン使用に伴う直接排出
Scope2:主にオフィス・店舗の電気使用に伴う間接排出