訂正有価証券報告書-第98期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「建物」に含めていた「建設仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の貸借対照表において、「有形固定資産」の「建物」に表示していた845百万円は、「建物」841百万円、「建設仮勘定」3百万円として組み替えております。
(貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「建物」に含めていた「建設仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の貸借対照表において、「有形固定資産」の「建物」に表示していた845百万円は、「建物」841百万円、「建設仮勘定」3百万円として組み替えております。