- 3772
- 2026/09/04
- 時価
- 210億円
- PER 予
- 11.72倍
- 2010年以降
- 赤字-266.81倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.22倍
- 2010年以降
- 0.58-6.61倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.82%
- ROE 予
- 10.43%
- ROA 予
- 2.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ウェルス・マネジメント(3772)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期
連結
- 2008年6月30日
- -1億1624万
- 2009年6月30日
- -1億1196万
- 2010年6月30日
- -2893万
- 2011年6月30日 -587.26%
- -1億9885万
- 2012年6月30日 -2.17%
- -2億316万
- 2013年3月31日
- -7864万
- 2014年3月31日
- 2248万
- 2015年3月31日 -28.98%
- 1596万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 26億8200万
個別
- 2008年6月30日
- 3565万
- 2009年6月30日
- -1億1099万
- 2010年6月30日
- -5286万
- 2011年6月30日 -325.05%
- -2億2468万
- 2012年6月30日 -118.78%
- -4億9157万
- 2013年3月31日
- -4397万
- 2014年3月31日
- 1573万
- 2015年3月31日 +153.94%
- 3995万
- 2016年3月31日 +408.03%
- 2億300万
- 2017年3月31日
- -500万
- 2018年3月31日
- 9億7400万
- 2019年3月31日 +94.25%
- 18億9200万
- 2020年3月31日 +85.47%
- 35億900万
- 2021年3月31日
- -3億5400万
- 2022年3月31日
- 30億1600万
- 2023年3月31日 -52.06%
- 14億4600万
- 2024年3月31日 -65.56%
- 4億9800万
- 2025年3月31日 +80.12%
- 8億9700万
- 2026年3月31日
- -12億500万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)当事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。2026/06/23 15:32
3.法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。2026/06/23 15:32
3.法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、アセットマネジメント事業については、計画中の大型物件売却の期ずれ等により、売上高、営業利益とも前期を下回る結果となりました。不動産事業については、ホテルリソルトリニティ札幌の匿名組合持分取得及び当該保有不動産の信託受益権の譲渡、&ANDHOSTEL MINAMISENJUのホステル物件の譲渡等の取引を計上しましたが、前期と比較して売上高は大きく減少、営業利益も前期を大きく下回る結果となりました。2026/06/23 15:32
この結果、当連結会計年度は、売上高15,109,435千円(前期比17.5%減)、営業損失107,688千円(前期は、2,520,295千円の営業利益)、経常損失2,062,654千円(前期は、1,048,713千円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失1,177,801千円(前期は、1,102,812千円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/23 15:32
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益について、前連結会計年度は、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。当連結会計年度は、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 57円56銭 △61円41銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 - -
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。