マネックスグループ(8698)の営業収益の推移 - 全期間
連結
- 2018年6月30日
- 9億4200万
- 2018年9月30日 +33.33%
- 12億5600万
- 2018年12月31日 +43.79%
- 18億600万
- 2019年6月30日 -29.4%
- 12億7500万
- 2019年9月30日 +62.9%
- 20億7700万
- 2019年12月31日 +23.16%
- 25億5800万
- 2020年6月30日 -68.14%
- 8億1500万
- 2020年9月30日 +218.16%
- 25億9300万
- 2020年12月31日 +154.26%
- 65億9300万
- 2021年6月30日 +93.22%
- 127億3900万
- 2021年9月30日 +60.53%
- 204億5000万
- 2021年12月31日 +24.7%
- 255億200万
- 2022年6月30日 -87.49%
- 31億9100万
- 2022年9月30日 +50.74%
- 48億1000万
- 2022年12月31日 +24.45%
- 59億8600万
- 2023年6月30日 -79.99%
- 11億9800万
- 2023年9月30日 +121.87%
- 26億5800万
- 2023年12月31日 +85.25%
- 49億2400万
- 2024年9月30日 +4.37%
- 51億3900万
- 2025年9月30日 +38.35%
- 71億1000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 1.当連結会計年度における半期情報等2026/06/26 15:49
2.重要な訴訟等中間連結会計期間 当連結会計年度 営業収益(百万円) 40,397 83,606 税引前中間(当期)利益(百万円) 7,658 15,758
重要な訴訟等については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 連結財務諸表注記 35.偶発事象」に記載のとおりです。 - #2 注記事項-その他の営業収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 11.その他の営業収益2026/06/26 15:49
その他の営業収益の内訳は次のとおりです。
- #3 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 営業収益の中には、次の金融収益、売上収益が含まれています。2026/06/26 15:49
- #4 注記事項-営業収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 営業収益のうち、顧客との契約から生じた収益及びその他の源泉から生じた収益の区分は次のとおりです。2026/06/26 15:49
- #5 注記事項-子会社及び非支配持分の取得、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (4) 業績に与える影響2026/06/26 15:49
前連結会計年度の連結損益計算書には、取得日以降に被取得企業から生じた営業収益及び当期利益が、それぞれ2,564百万円、431百万円含まれています。また、企業結合が期首に実施されたと仮定した場合の結合後企業の営業収益及び当期利益については、連結財務諸表に与える影響が軽微であるため記載を省略しています。
当連結会計年度(自2025年4月1日 至2026年3月31日) - #6 注記事項-持分法で会計処理されている投資、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2026/06/26 15:49
(Westfield)前連結会計年度(自2024年4月1日至2025年3月31日) 当連結会計年度(自2025年4月1日至2026年3月31日) 百万円 百万円 営業収益 40,420 46,344 当期利益 4,736 3,890
Westfieldの要約財務諸表及び当該関連会社に対する当社の持分の帳簿価額との調整表は次のとおりです。 - #7 注記事項-金融商品の公正価値、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度及び当連結会計年度において、有価証券投資における純損益は、連結損益計算書の「営業収益(金融収益)」、「その他の金融収益」又は「その他の金融費用」に、その他の包括利益は、連結包括利益計算書の「その他の包括利益を通じて公正価値測定する資本性金融資産の公正価値の変動」に含まれています。また、その他の金融負債における純損益は、連結損益計算書の「その他の金融収益」に、その他の包括利益は、連結包括利益計算書の「在外営業活動体の換算差額」に含まれています。2026/06/26 15:49
(7)公正価値で測定されてはいないが、公正価値が開示されている資産及び負債の公正価値ヒエラルキー - #8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- ※当社が定める独立性基準2026/06/26 15:49
①「取引先又はその出身者」と当社グループ(当社および当社の連結子会社)との取引関係については、直近事業年度における年間の取引金額が年間連結売上高(当社の場合は連結営業収益)の2%未満であること
②当社グループから役員報酬以外に報酬を受けているコンサルタント、会計士、弁護士その他の専門家については、直近事業年度における当該報酬が一定額(1,000万円または当該専門家が所属する法人、組合その他の団体の直近事業年度における総収入額の2%のいずれか高い額をいう。)を超えないこと - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (連結) (単位:百万円)2026/06/26 15:49
当連結会計年度は、AM・WM事業セグメントでファンド運用にかかる成功報酬が増加したことなどにより、受入手数料が37,102百万円(前連結会計年度比15.4%増)となりました。一方で、クリプトアセット事業セグメントで暗号資産取引が減少したことにより、トレーディング損益が10,276百万円(同13.3%減)となりました。また、証券事業セグメントで受取利息が増加したことなどにより、金融収益が28,690百万円(同10.9%増)となりました。さらに、クリプトアセット事業セグメントでステーキング収益を計上したことなどにより、売上収益は2,748百万円(売上原価は1,804百万円)となりました。加えて、クリプトアセット事業セグメントで運用するファンドから得られたステーキング関連の収益を計上したことなどにより、その他の営業収益は4,791百万円(同22.3%増)となりました。その結果、営業収益は83,606百万円(同13.3%増)となりました。前連結会計年度(2025年3月期) 当連結会計年度(2026年3月期) 増減 増減率 売上収益 27 2,748 2,720 - その他の営業収益 3,917 4,791 874 22.3%増 営業収益 73,814 83,606 9,792 13.3%増 金融費用 6,819 8,696 1,877 27.5%増
販売費及び一般管理費は、証券事業セグメントやAM・WM事業セグメントなどで増加した結果、64,632百万円(同5.4%増)となりました。 - #10 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結損益計算書】2026/06/26 15:49
(単位:百万円) 収益 営業収益 7,8,910,11 73,814 83,606 その他の金融収益 10 1,548 4,907 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高は次のとおりです。2026/06/26 15:49
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業取引による取引高 営業収益 5,181百万円 10,016百万円 営業費用 266 521