東京海上 HD(8766)の経常費用の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 1兆5744億
- 2011年9月30日 +12.83%
- 1兆7763億
- 2012年9月30日 -8.02%
- 1兆6338億
- 2013年9月30日 +17.27%
- 1兆9159億
- 2014年9月30日 +3.74%
- 1兆9876億
- 2015年9月30日 +6.92%
- 2兆1252億
- 2016年9月30日 +11.69%
- 2兆3736億
- 2017年9月30日 +10.06%
- 2兆6125億
- 2018年9月30日 +3.06%
- 2兆6924億
- 2019年9月30日 -3.6%
- 2兆5955億
- 2020年9月30日 +1.5%
- 2兆6345億
- 2021年9月30日 -4.39%
- 2兆5187億
- 2022年9月30日 +30.93%
- 3兆2978億
- 2023年9月30日 +5.16%
- 3兆4681億
- 2024年9月30日 -1.84%
- 3兆4042億
- 2025年9月30日 +2.45%
- 3兆4875億
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は、以下のとおりです。2023/11/17 16:03
(1) 外部顧客からの経常収益の調整額△4,629百万円のうち主なものは、海外保険事業セグメントに係る経常費用のうちその他運用費用に含まれる為替差損2,727百万円について、中間連結損益計算書上は、経常収益のうちその他運用収益に含まれる為替差益に含めたことによる振替額です。
(2) セグメント資産の調整額△222,095百万円は、セグメント間取引の消去額等です。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりです。
(1) 外部顧客からの経常収益の調整額△25,864百万円のうち主なものは、国内損害保険事業セグメントに係る経常収益のうち責任準備金等戻入額25,797百万円について、中間連結損益計算書上は、経常費用のうち責任準備金等繰入額に含めたことによる振替額です。
(2) セグメント資産の調整額△378,086百万円は、セグメント間取引の消去額等です。
(3) その他の項目の調整額は、セグメント間取引の消去額です。
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。2023/11/17 16:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結総資産は、前連結会計年度末に比べて2兆1,717億円増加し、29兆5,696億円となりました。2023/11/17 16:03
保険引受収益3兆428億円、資産運用収益6,216億円などを合計した経常収益は、前第2四半期連結累計期間に比べて3,683億円増加し、3兆7,441億円となりました。一方、保険引受費用2兆6,837億円、資産運用費用1,470億円、営業費及び一般管理費6,199億円などを合計した経常費用は、前第2四半期連結累計期間に比べて2,140億円増加し、3兆4,681億円となりました。
この結果、経常利益は、前第2四半期連結累計期間に比べて1,542億円増加し、2,759億円となりました。