東京海上 HD(8766)の経常費用の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 2兆5377億
- 2010年12月31日 -9.3%
- 2兆3016億
- 2011年12月31日 +12.87%
- 2兆5979億
- 2012年12月31日 -1.44%
- 2兆5604億
- 2013年12月31日 +14.73%
- 2兆9376億
- 2014年12月31日 +1.63%
- 2兆9854億
- 2015年12月31日 +3.67%
- 3兆951億
- 2016年12月31日 +12.97%
- 3兆4967億
- 2017年12月31日 +10.3%
- 3兆8568億
- 2018年12月31日 -1.46%
- 3兆8003億
- 2019年12月31日 -0.13%
- 3兆7956億
- 2020年12月31日 +3.12%
- 3兆9139億
- 2021年12月31日 -1.05%
- 3兆8730億
- 2022年12月31日 +25.63%
- 4兆8657億
- 2023年12月31日 +3.68%
- 5兆448億
- 2024年12月31日 -0.28%
- 5兆305億
- 2025年12月31日 +8.77%
- 5兆4717億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.経常収益の調整額△99,505百万円のうち主なものは、セグメント間取引の消去額△31,956百万円の他、国内損害保険事業セグメントに係る経常収益のうち責任準備金等戻入額58,529百万円について、四半期連結損益計算書上は、経常費用のうち責任準備金等繰入額に含めたことによる振替額です。2024/02/14 15:02
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 常収益の調整額△149,418百万円のうち主なものは、セグメント間取引の消去額△33,256百万円の他、国内損害保険事業セグメントに係る経常収益のうち責任準備金等戻入額113,308百万円について、四半期連結損益計算書上は、経常費用のうち責任準備金等繰入額に含めたことによる振替額です。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。
3.(追加情報)に記載のとおり、IFRSを適用している海外連結子会社において、IFRS第17号「保険契約」を第1四半期連結会計期間の期首から適用しています。当該会計基準は遡及適用され、前第3四半期連結累計期間については遡及適用後の数値となっています。2024/02/14 15:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結総資産は、前連結会計年度末に比べて2兆5,340億円増加し、29兆9,318億円となりました。2024/02/14 15:02
保険引受収益4兆6,278億円、資産運用収益8,854億円などを合計した経常収益は、前第3四半期連結累計期間に比べて4,715億円増加し、5兆6,346億円となりました。一方、保険引受費用3兆8,588億円、資産運用費用2,167億円、営業費及び一般管理費9,417億円などを合計した経常費用は、前第3四半期連結累計期間に比べて2,432億円増加し、5兆448億円となりました。
この結果、経常利益は、前第3四半期連結累計期間に比べて2,282億円増加し、5,898億円となりました。