- 8766
- 2026/09/04
- 時価
- 15兆4255億円
- PER 予
- 18.26倍
- 2010年以降
- 7.15-321.82倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.85倍
- 2010年以降
- 0.49-1.67倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 46.08%
- ROE 予
- 10.13%
- ROA 予
- 2.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 500億9800万
- 2015年9月30日 +17.36%
- 587億9300万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) 外部顧客からの経常収益の調整額△176,153百万円のうち主なものは、国内生命保険事業セグメントに係る経常収益のうち責任準備金等戻入額171,068百万円について、中間連結損益計算書上は、経常費用のうち責任準備金等繰入額に含めたことによる振替額であります。
(2) セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引の消去額であります。
(3) セグメント資産の調整額△33,183百万円は、セグメント間取引の消去額等であります。
(4) その他の項目の調整額は、セグメント間取引の消去額であります。
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/11/24 11:23 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)および事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当中間連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。2015/11/24 11:23
この結果、当中間連結会計期間の経常利益および税金等調整前中間純利益はそれぞれ659百万円減少しております。
なお、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2015/11/24 11:23
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、市場実勢価格に基づいております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 保険引受収益1兆9,450億円、資産運用収益2,442億円などを合計した経常収益は、前第2四半期連結累計期間に比べて685億円増加し、2兆2,414億円となりました。一方、保険引受費用1兆6,964億円、資産運用費用727億円、営業費及び一般管理費3,498億円などを合計した経常費用は、前第2四半期連結累計期間に比べて1,375億円増加し、2兆1,252億円となりました。2015/11/24 11:23
この結果、経常利益は前第2四半期連結累計期間に比べて690億円減少し、1,161億円となりました。
経常利益に特別利益、特別損失、法人税等合計などを加減した親会社株主に帰属する中間純利益は856億円と、前第2四半期連結累計期間に比べて573億円の減少となりました。