建物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 1192億3400万
- 2018年3月31日 +0.64%
- 1199億9400万
個別
- 2017年3月31日
- 1億4500万
- 2018年3月31日 +5.52%
- 1億5300万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 2018/06/22 16:13
銘柄名 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 保有目的 157 東洋製罐グループホールディングス㈱ 1,553,602 2,457 同上 158 東京建物㈱ 1,508,043 2,417 同上 159 ㈱ニチレイ 822,175 2,417 同上 - #2 主要な設備の状況
- 3.動産等には、リース資産を含めて記載しております。2018/06/22 16:13
4.建物の一部を賃借しております。
5.上記の他、主要な賃貸用設備として以下のものがあります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/06/22 16:13
建物付属設備…8~18年
器具及び備品…3~15年 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 介護事業の用に供している事業用不動産等において、将来キャッシュ・フローの総額が固定資産の帳簿価額を下回ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。当該資産の回収可能価額は、将来キャッシュ・フローを6.0%で割り引いて算定しております。2018/06/22 16:13
遊休不動産および売却予定不動産において、主に将来の売却に向けて建物の解体撤去方針が決定したこと等に伴い帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。当該資産の回収可能価額は正味売却価額としております。正味売却価額は売却予定価額から処分費用見込額を減じた額であります。
また、遊休資産において、将来の使用が見込まれないため、帳簿価額全額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- イ)運用資産2018/06/22 16:13
(注)諸数値はセグメント間の内部取引相殺前の金額であります。区分 前連結会計年度(2017年3月31日) 当連結会計年度(2018年3月31日) 金額(百万円) 構成比(%) 金額(百万円) 構成比(%) 貸付金 606,763 7.54 257,487 3.18 土地・建物 214,592 2.67 214,966 2.65 運用資産計 7,281,896 90.46 7,328,293 90.40
ロ)有価証券