四半期報告書-第17期第1四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日)
(重要な後発事象)
(決算日の異なる持分法適用の関連会社の利益)
当第1四半期連結会計期間において、T&Dユナイテッドキャピタル㈱が持分を取得したFortitude Group Holdings, LLC(以下、フォーティテュード社)に係る持分法投資損益は、同社の第1四半期連結会計期間(2020年1月1日から3月31日)の財務諸表を使用しております。
なお、フォーティテュード社に係る持分法投資損益は、同社の第2四半期連結会計期間(2020年4月1日から6月30日)において、主に金利の低下等の金融環境の変化に伴う再保険貸資産の評価損益の増加により大きく増加しております。当該損益は、当社の第2四半期連結累計期間に持分法投資利益として31,000百万円程度計上する予定であります。
(決算日の異なる持分法適用の関連会社の利益)
当第1四半期連結会計期間において、T&Dユナイテッドキャピタル㈱が持分を取得したFortitude Group Holdings, LLC(以下、フォーティテュード社)に係る持分法投資損益は、同社の第1四半期連結会計期間(2020年1月1日から3月31日)の財務諸表を使用しております。
なお、フォーティテュード社に係る持分法投資損益は、同社の第2四半期連結会計期間(2020年4月1日から6月30日)において、主に金利の低下等の金融環境の変化に伴う再保険貸資産の評価損益の増加により大きく増加しております。当該損益は、当社の第2四半期連結累計期間に持分法投資利益として31,000百万円程度計上する予定であります。