四半期報告書-第19期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
(重要な後発事象)
(決算日の異なる持分法適用の関連会社の損益)
当第3四半期連結累計期間において、フォーティテュード社に係る持分法投資損益は、同社の第3四半期連結累計期間(2022年1月1日から9月30日)の連結財務諸表を使用しております。
なお、当社の連結会計年度において、フォーティテュード社の第4四半期連結会計期間(2022年10月1日から12月31日)に係る持分法投資利益を25,000百万円程度計上する予定であります。
(大同生命保険㈱における保険契約の出再)
大同生命保険㈱は、2023年2月14日開催の同社取締役会において、保険料払込満了後の終身保険の既契約ブロックの一部を出再することを決議しました。
出再の概要は、次のとおりであります。
・取引規模 3,060億円程度(*)(責任準備金ベース)
・再保険料 3,130億円程度(*)
・契約時期 2023年3月末までに契約締結予定
なお、当出再による2023年3月期の親会社株主に帰属する当期純損益への影響は限定的と見込んでおります。
(*)2022年12月末の保有契約および金利環境等を前提としているため、実際の金額は契約締結時の金利環境等
により変動します。
(決算日の異なる持分法適用の関連会社の損益)
当第3四半期連結累計期間において、フォーティテュード社に係る持分法投資損益は、同社の第3四半期連結累計期間(2022年1月1日から9月30日)の連結財務諸表を使用しております。
なお、当社の連結会計年度において、フォーティテュード社の第4四半期連結会計期間(2022年10月1日から12月31日)に係る持分法投資利益を25,000百万円程度計上する予定であります。
(大同生命保険㈱における保険契約の出再)
大同生命保険㈱は、2023年2月14日開催の同社取締役会において、保険料払込満了後の終身保険の既契約ブロックの一部を出再することを決議しました。
出再の概要は、次のとおりであります。
・取引規模 3,060億円程度(*)(責任準備金ベース)
・再保険料 3,130億円程度(*)
・契約時期 2023年3月末までに契約締結予定
なお、当出再による2023年3月期の親会社株主に帰属する当期純損益への影響は限定的と見込んでおります。
(*)2022年12月末の保有契約および金利環境等を前提としているため、実際の金額は契約締結時の金利環境等
により変動します。