建物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 1966億9300万
- 2018年3月31日 -2.7%
- 1913億7400万
個別
- 2017年3月31日
- 3億8700万
- 2018年3月31日 -8.01%
- 3億5600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 上記は全て営業用設備であります。2018/06/25 16:05
2 土地及び建物の一部を賃借しております。賃借している土地の面積については[ ]で外書きしております。
3 臨時従業員数については、従業員数欄に[ ]で外書きしております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/06/25 16:05
建物 7~38年
器具及び備品 2~15年 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 保険事業等の用に供している不動産等については各社ごとにグルーピングし、賃貸不動産、遊休不動産及び売却予定不動産等については個別の物件ごとにグルーピングしております。2018/06/25 16:05
土地及び建物等については、売却予定となったこと等により帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該資産の回収可能価額は正味売却価額としております。正味売却価額は不動産鑑定士による鑑定評価額等を基に算出しております。
その他の無形固定資産については、在外連結子会社が開発中のソフトウエア等のうち将来の使用が現時点で確実と見込まれない部分を減損損失として処理しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a 運用資産2018/06/25 16:05
(注) 諸数値はセグメント間の内部取引相殺前の金額であります。区分 前事業年度(2017年3月31日) 当事業年度(2018年3月31日) 金額(百万円) 構成比(%) 金額(百万円) 構成比(%) 貸付金 418,146 6.2 393,362 5.6 土地・建物 200,060 3.0 194,233 2.7 運用資産計 6,332,737 93.4 6,669,196 94.0
b 有価証券 - #5 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資は、主として三井住友海上火災保険株式会社、あいおいニッセイ同和損害保険株式会社において、国内損害保険事業に係る営業店舗網の整備並びに業務効率化及び顧客サービスの充実を主眼に実施いたしました。2018/06/25 16:05
このうち主なものは、店舗等に係る建物等の取得(107億円)及びパソコンネットワーク関連機器をはじめとするコンピュータ関連機器の購入(22億円)であり、これらを含む当連結会計年度中の投資総額は215億円であります。