三菱地所(8802)の当期純利益の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 869億6300万
- 2009年3月31日 -47.77%
- 454億2300万
- 2009年12月31日 -23.1%
- 349億2900万
- 2010年3月31日 -65.93%
- 119億
- 2010年6月30日 -43.13%
- 67億6700万
- 2010年9月30日 +324.12%
- 287億
- 2010年12月31日 +54.87%
- 444億4900万
- 2011年3月31日 +44.48%
- 642億1900万
- 2011年6月30日 -93.06%
- 44億5800万
- 2011年9月30日 +96.88%
- 87億7700万
- 2011年12月31日 +490.82%
- 518億5600万
- 2012年3月31日 +8.98%
- 565億1200万
- 2012年6月30日 -78.95%
- 118億9600万
- 2012年9月30日 +108.85%
- 248億4500万
- 2012年12月31日 +36.45%
- 339億200万
- 2013年3月31日 +34.23%
- 455億700万
- 2013年6月30日 -62.41%
- 171億500万
- 2013年9月30日 +155.08%
- 436億3100万
- 2013年12月31日 +34.14%
- 585億2800万
- 2014年3月31日 +9.86%
- 642億9700万
- 2014年6月30日 -60.32%
- 255億1200万
- 2014年9月30日 +109.45%
- 534億3600万
- 2014年12月31日 +80.78%
- 966億300万
- 2015年3月31日 -24.08%
- 733億3800万
個別
- 2008年3月31日
- 596億3100万
- 2009年3月31日 -14.15%
- 511億9600万
- 2010年3月31日 -54.24%
- 234億2800万
- 2011年3月31日 +123.19%
- 522億8900万
- 2012年3月31日 -29.81%
- 367億
- 2013年3月31日
- -298億8900万
- 2014年3月31日
- 110億8200万
- 2015年3月31日 +363.34%
- 513億4700万
- 2016年3月31日 -15.44%
- 434億1800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 特別損益につきましては、前連結会計年度において固定資産売却益10,663百万円、投資有価証券売却益50,869百万円、負ののれん償却益4,850百万円、退職給付信託返還益13,934百万円の計80,318百万円を特別利益に、固定資産除却関連損9,165百万円、関係会社株式評価損4,031百万円、減損損失13,121百万円の計26,318百万円を特別損失に計上したのに対して、当連結会計年度においては、固定資産売却益5,383百万円、投資有価証券売却益98,135百万円、負ののれん発生益2,150百万円、段階取得に係る差益3,920百万円の計109,590百万円を特別利益に、固定資産除却関連損25,289百万円、関係会社株式評価損2,753百万円、関係会社貸倒引当金繰入額5,286百万円の計33,330百万円を特別損失に計上しております。2026/06/24 12:30
この結果、税金等調整前当期純利益は349,346百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度に比べ33,150百万円増益(+17.5%)の222,507百万円となりました。
当連結会計年度の業績及び各セグメントの業績は次のとおりであります。 - #2 配当政策(連結)
- 当社は、丸の内再構築をはじめとする今後の事業展開に伴う資金需要にも配慮しつつ、業績の水準及び不動産市況等の事業環境等を総合的に勘案した適切な利益還元に努めていくことを利益配分の基本方針としております。当期以降の配当につきましては、連結配当性向30%程度を目処としながら、2030年で原則60円以上配当することを計画し、「長期経営計画2030」の対象となる2030年までは毎期3円増配の累進配当を原則として、決定して参りたいと考えております。2026/06/24 12:30
当期につきましては、中間配当金を23円、期末配当金を23円としており、2025年度連結決算において親会社株主に帰属する当期純利益は222,507百万円となりましたので、期末配当金については従前公表のとおり23円とする予定であります(1株当たり年間配当金は46円)。
また、2026年度につきましては、今後の見通し及び上記配当方針を総合的に勘案した結果、中間配当金を24円、期末配当金を25円とし、1株当たり年間配当金を49円とする予定ですが、実際の配当対象株式数に応じて1株当たり配当金を決定して参りたいと考えております。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/24 12:30
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2024年4月 1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月 1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 2,057.47 円 2,229.21 円 1株当たり当期純利益 151.04 円 181.80 円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 151.04 円 181.80 円
前連結会計年度(自 2024年4月 1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月 1日至 2026年3月31日) 1株当たり当期純利益 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 189,356 222,507 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 189,356 222,507 普通株式の期中平均株式数(株) 1,253,666,371 1,223,894,899 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 親会社株主に帰属する当期純利益調整額(百万円) - - (うち、新株予約権(株)) (33,525) (21,840) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 ──────── ────────