営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 1433億5400万
- 2018年12月31日 +13.66%
- 1629億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失の調整額△16,791百万円には、セグメント間取引消去△1,047百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△15,743百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2019/02/14 13:58
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書における営業利益の額と調整しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報システムの開発、保守管理、給与厚生研修関連業務の受託等を行っております。
2. セグメント利益又は損失の調整額△16,550百万円には、セグメント間取引消去416百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△16,967百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書における営業利益の額と調整しております。2019/02/14 13:58 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 今後の見通しとしては、雇用・所得環境の改善が続く中、各種政策の効果もあって、緩やかに経済が持ち直していくことが期待されています。一方、海外においては、米中貿易摩擦の激化や、欧米の政治的な混乱など複数の要素により我が国の景気が下押しされるリスクがあり、海外経済の不確実性の高まりや金融資本市場の変動に留意する必要があります。また、国内不動産市場においても、施工費動向やキャップレートの推移等には引き続き注視が必要であります。2019/02/14 13:58
当第3四半期の経営成績は、営業収益が874,357百万円で前年同期に比べ83,900百万円の増収(+10.6%)、営業利益は162,939百万円で19,585百万円の増益(+13.7%)、経常利益は148,648百万円で20,076百万円の増益(+15.6%)となりました。
特別損益につきましては、前年同期において固定資産売却益12,078百万円、企業結合における交換利益1,513百万円を特別利益に、減損損失1,723百万円を特別損失に計上したのに対して、当第3四半期においては、投資有価証券売却益3,880百万円、負ののれん発生益2,097百万円を特別利益に、固定資産除却関連損2,764百万円を特別損失に