有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の均等償却を行っております。ただし、その効果の発現する期間の見積りが可能な場合には、その見積期間で均等償却し、僅少なものについては一括償却しております。2019/06/27 14:35 - #2 のれん及び負ののれんの表示に関する注記(連結)
- *5 のれん及び負ののれん2019/06/27 14:35
のれん及び負ののれんは相殺して表示しております。なお、相殺前の金額は次の通りであります。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 金額的重要性が低いため、記載を省略しております。2019/06/27 14:35
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響額が軽微であるため、記載を省略しております。2019/06/27 14:35
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (2) 株式の取得により新たにアーバンライフ株式会社を連結子会社にしたことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該連結子会社株式の取得価額と取得による支出との関係は次の通りであります。2019/06/27 14:35
また、その他当連結会計年度において株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の金額は、重要性が乏しいため、記載を省略しております。流動資産 3,473百万円 固定資産 10,945百万円 のれん 1,104百万円 流動負債 △7,084百万円 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率の差異の内訳2019/06/27 14:35
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 持分法投資損益 △0.32% △0.28% 負ののれん発生益 - △0.31% 税率変更による期末繰延税金負債の減額修正 △2.12% △0.04% - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- *3. ネット有利子負債=有利子負債-現金及び現金同等物2019/06/27 14:35
EBITDA=営業利益+受取配当・利息+持分法投資損益+減価償却費+のれん償却費
<投資回収計画(2017年度~2019年度)>(3) 株式会社の支配に関する基本方針 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当年度の業績は、営業収益が1,263,283百万円で前年度に比べ69,233百万円の増収(+5.8%)、営業利益は229,178百万円で16,131百万円の増益(+7.6%)、経常利益は206,587百万円で16,081百万円の増益(+8.4%)となりました。2019/06/27 14:35
特別損益につきましては、前年度において固定資産売却益12,044百万円、関係会社株式売却益1,161百万円、企業結合における交換利益1,513百万円の計14,719百万円を特別利益に、固定資産除却関連損8,259百万円、減損損失5,508百万円の計13,768百万円を特別損失に計上したのに対して、当年度においては、投資有価証券売却益6,072百万円、負ののれん発生益2,097百万円の計8,170百万円を特別利益に、固定資産除却関連損3,818百万円を特別損失に計上しております。
この結果、税金等調整前当期純利益は210,939百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は前年度に比べ - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。2019/06/27 14:35
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の均等償却を行っております。ただし、その効果の発現する期間の見積りが可能な場合には、その見積期間で均等償却し、僅少なものについては一括償却しております。