営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 1394億7700万
- 2021年12月31日 +23.56%
- 1723億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失の調整額△17,388百万円には、セグメント間取引消去△176百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△17,212百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2022/02/14 13:14
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書における営業利益の額と調整しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報システムの開発、保守管理、給与厚生研修関連業務の受託、リーシング営業等を行っております。
2. セグメント利益又は損失の調整額△17,212百万円には、セグメント間取引消去430百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△17,642百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書における営業利益の額と調整しております。2022/02/14 13:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の経営成績は、営業収益が904,570百万円で前年同期に比べ126,686百万円の増収2022/02/14 13:14
(+16.3%)、営業利益は172,340百万円で32,862百万円の増益(+23.6%)、経常利益は150,760百万円で11,294百万円の増益(+8.1%)となりました。
特別損益につきましては、前年同期において固定資産売却益13,576百万円、投資有価証券売却益2,034百万円を特別利益に、投資有価証券評価損2,283百万円、減損損失2,646百万円、子会社清算損13,856百万円、新型感染症対応による損失5,698百万円を特別損失に計上したのに対して、当第3四半期連結累計期間においては、投資有価証券売却益7,756百万円、関係会社株式売却益1,853百万円を特別利益に、固定資産除却関連損14,060百万円を特別損失に計上しております。