- 8804
- 2026/09/07
- 時価
- 6942億円
- PER 予
- 10.64倍
- 2009年以降
- 赤字-49.81倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.14倍
- 2009年以降
- 0.33-2倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.77%
- ROE 予
- 10.71%
- ROA 予
- 2.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2011年12月31日
- 1921億100万
- 2012年12月31日 +10.61%
- 2124億9100万
- 2013年12月31日 +23.43%
- 2622億7600万
個別
- 2011年12月31日
- 1821億7100万
- 2012年12月31日 +9.19%
- 1989億2000万
- 2013年12月31日 +17.74%
- 2342億400万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※4 土地の再評価2014/03/28 14:23
当社は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、再評価に係る差額金を固定負債及び純資産の部に計上しております。
・再評価の方法 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2014/03/28 14:23
企業結合時の東京不動産管理及び東京ビルサービスの時価純資産が取得原価を上回ったためであります。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた債務の額並びに主な内訳 - #3 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/03/28 14:23
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計は6,758億8千4百万円となり、前連結会計年度末比で69億2千万円の減少となりました。これは、繰延税金負債及び受入敷金保証金が増加した一方、有利子負債が減少したこと等によるものであります。有利子負債残高(リース債務除く)は4,347億6千3百万円(前期末比449億8千3百万円の減少)となっております。2014/03/28 14:23
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は2,622億7千6百万円となり、前連結会計年度末比で497億8千5百万円の増加となりました。これは、当期純利益による増加、その他有価証券評価差額金の増加等によるものであります。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法2014/03/28 14:23
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 開示対象特別目的会社関係、連結財務諸表(連結)
- (注6)上記のほか、当社が拠出する出資金等の実質価額が著しく下落したため、評価損として営業原価に659百万円、特別損失に1,859百万円を計上しております。2014/03/28 14:23
特別目的会社の直近の決算日における主な資産、負債及び純資産(単純合算)は、次の通りであります。
(注7)借入金等は、ノンリコースローン及び特定目的会社の特定社債であります。主な資産(百万円) 主な負債及び純資産(百万円) 不動産その他 728,77456,824 借入金等(注7)出資預り金等(注8)その他 514,625272,132△1,159 合 計 785,599 合 計 785,599 - #7 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/03/28 14:23
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 1株当たり純資産額 459.73円 541.37円 1株当たり当期純利益金額 21.73円 16.42円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下の通りであります。 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下の通りであります。2014/03/28 14:23
項目 前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 212,491 262,276 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 7,417 11,815 (うち少数株主持分(百万円)) 7,417 11,815