仕掛販売用不動産
連結
- 2012年12月31日
- 376億1800万
- 2013年12月31日 -16.54%
- 313億9500万
個別
- 2012年12月31日
- 376億5600万
- 2013年12月31日 -16.54%
- 314億2600万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛販売用不動産 同上2014/03/28 14:23
- #2 不動産特定共同事業の対象不動産等に関する注記
- ※2 不動産特定共同事業(匿名組合方式)の対象不動産等は次の通りであります。2014/03/28 14:23
上記に対応する出資受入金は「不動産特定共同事業出資受入金」に計上しております。前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 仕掛販売用不動産建物及び構築物他土地借地権その他(無形固定資産)敷金及び保証金その他(投資その他の資産) -28,44229,6764,3950756271 百万円百万円百万円百万円百万円百万円百万円 1,90527,91470,9693,8867756231 百万円百万円百万円百万円百万円百万円百万円 計 63,542 百万円 105,671 百万円 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- (ハ)販売用不動産、仕掛販売用不動産及び開発用不動産2014/03/28 14:23
(a)種類別内訳 - #4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注2)期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加は、不動産の取得19,804百万円であります。また、主な減少は減価償却7,408百万円、減損損失3,790百万円及び不動産の売却28,873百万円であります。2014/03/28 14:23
当連結会計年度の主な増加は、不動産の取得5,701百万円及び新規連結子会社の増加に伴う不動産の増加7,972百万円であります。また、主な減少は、減価償却6,818百万円、減損損失3,017百万円、不動産の売却13,000百万円、販売用不動産及び仕掛販売用不動産への振替4,688百万円、連結除外に伴う不動産の減少13,653百万円であります。
(注3)期末の時価は、主要な物件については、社外の不動産鑑定士による不動産評価に基づく金額、その他の物件は「不動産鑑定評価基準」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2014/03/28 14:23
仕掛販売用不動産
同上