仕掛販売用不動産
連結
- 2013年12月31日
- 313億9500万
- 2014年12月31日 +44.17%
- 452億6200万
個別
- 2013年12月31日
- 314億2600万
- 2014年12月31日 +44.14%
- 452億9900万
有報情報
- #1 不動産特定共同事業の対象不動産等に関する注記
- ※2 不動産特定共同事業(匿名組合方式)の対象不動産等は次の通りであります。2015/03/26 14:02
上記に対応する出資受入金は「不動産特定共同事業出資受入金」に計上しております。前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 仕掛販売用不動産建物及び構築物他土地借地権その他(無形固定資産)敷金及び保証金その他(投資その他の資産) 1,90527,91470,9693,8867756231 百万円百万円百万円百万円百万円百万円百万円 4,66219,98084,0433,1808720135 百万円百万円百万円百万円百万円百万円百万円 計 105,671 百万円 112,731 百万円 - #2 保有目的の変更による振替に関する注記
- 連結会計年度において、有形固定資産4,686百万円及び無形固定資産2百万円を保有目的の変更により、販売用不動産に1,048百万円、開発用不動産に3,640百万円振替えております。2015/03/26 14:02
当連結会計年度において、販売用不動産2,074百万円及び仕掛販売用不動産473百万円を保有目的の変更により、有形固定資産に振替えております。 - #3 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注1) 連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。2015/03/26 14:02
(注2) 期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加は、不動産の取得5,701百万円及び新規連結子会社の増加に伴う不動産の増加7,972百万円であります。また、主な減少は、減価償却6,818百万円、減損損失3,017百万円、不動産の売却13,000百万円、販売用不動産及び仕掛販売用不動産への振替4,688百万円、連結除外に伴う不動産の減少13,653百万円であります。
当連結会計年度の主な増加は、不動産の取得49,410百万円及びSPCの連結子会社化に伴う不動産の増加577,550百万円であります。また、主な減少は、減価償却12,515百万円、減損損失6,367百万円、不動産の売却158,581百万円であります。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法2015/03/26 14:02 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2015/03/26 14:02
仕掛販売用不動産
同上