営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 44億6362万
- 2015年3月31日 +11.27%
- 49億6679万
個別
- 2014年3月31日
- 43億180万
- 2015年3月31日 +11.45%
- 47億9439万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント資産の調整額21,914,344千円は、報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは連結財務諸表提出会社の余剰運用資金(預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。2015/06/26 9:11
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建築請負業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△490,519千円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
セグメント資産の調整額15,585,756千円は、報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは連結財務諸表提出会社の余剰運用資金(預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/06/26 9:11 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2015/06/26 9:11
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 業績等の概要
- 当期の連結売上高は、新規テナント入居と府中ビル取得による不動産賃貸収入が増加し、14,852百万円と前期比821百万円(5.9%)の増収となりました。2015/06/26 9:11
つれて売上総利益は5,996百万円と前期比586百万円(10.8%)の増益、営業利益は4,966百万円と前期比503百万円(11.3%)の増益となりました。経常利益につきましては、支払利息が減少したため4,457百万円と前期比758百万円(20.5%)の増益、当期純利益は2,732百万円と前期比363百万円(15.3%)の増益となりました。
セグメントの業績(営業利益は連結調整前)は、次のとおりであります。