有価証券報告書-第84期(2023/04/01-2024/03/31)
(具体的な取組)
前連結会計年度における下記取組事項のうち、1-㋐.階層別等ビジネス研修の参加人数は延べ82名、2-㋖.平均有休取得日数(年)・平均残業時間(月)はそれぞれ、12.7日・12.5時間でした。また、女性管理職比率・男性の育児休業取得率につきましては、「第1 企業の概況 5 従業員の状況」に記載しています。
前連結会計年度における下記取組事項のうち、1-㋐.階層別等ビジネス研修の参加人数は延べ82名、2-㋖.平均有休取得日数(年)・平均残業時間(月)はそれぞれ、12.7日・12.5時間でした。また、女性管理職比率・男性の育児休業取得率につきましては、「第1 企業の概況 5 従業員の状況」に記載しています。
| 項目 | 施策 | 主な取組 | 管理指標等 |
| 1.人材育成 | 社員研修の充実 | ㋐階層別研修 | 階層別研修参加人数 |
| ㋑女性リーダー育成研修 | 女性リーダー育成研修参加人数 | ||
| ㋒部署間ローテーションの活性化 (人材の多様化・柔軟化、全社的視野の醸成) | ローテーション率 | ||
| プロフェッショナル人材の確保・育成 | ㋓専門人材採用と専門人材によるOJT強化 | 専門人材の採用者数 | |
| ㋔取引先等と連携した社外研修 | 派遣人数及び受入人数 | ||
| ㋕公的資格等の取得奨励 | 取得奨励資格毎の取得人数 | ||
| 人材登用と活用 | ㋖複線型等級制度の導入・運用定着化 | 制度導入・定着化支援策等の実績 | |
| 2.社内環境 | ダイバーシティの推進 | ㋐女性管理職の登用 | 女性管理職比率、男女平均勤続年数 |
| ㋑キャリア採用の推進 | キャリア採用者数 | ||
| ㋒シニア雇用の推進 | シニア再雇用率 | ||
| ワークライフ・バランスの推進 | ㋓仕事と家庭の両立支援強化(制度・体制整備) | 各制度等の利用者数 | |
| ㋔男性の育児休業の取得促進 | 男性社員育児休業取得者率 | ||
| 健康経営の推進 | ㋕健保組合による健康優良企業認定の継続 | 人間ドック受診率、再検査受診率 | |
| ㋖社員の心と体の健康づくり支援 | 有休取得日数、所定外労働時間、ストレスチェック実施率 | ||
| 職場環境の整備 | ㋗ハラスメントの相談窓口設置 | 相談窓口を社内及び社外に設置 |