半期報告書-第14期(平成28年10月1日-平成29年9月30日)
金融商品関係
(金融商品関係)
前事業年度(平成28年9月30日)
金融商品の時価等に関する事項
平成28年9月30日における貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。
(注)1.金融商品の時価の算定方法に関する事項
資 産
(1)現金預金、(2)受取手形及び売掛金、(3)完成工事未収入金、(4)未収入金、(5)短期貸付金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(6)投資有価証券
投資有価証券の時価は、市場価格のあるものは取引所の価格によっており、市場価格のないものは、1株当たり純資産額により算定しております。
(7)会員権
会員権の時価は、取引相場等により算定しております。
(8)長期貸付金
長期貸付金の時価は、元利金の合計額を国債利回り等、適切な指標に信用スプレッドを上乗せした利率で割り引いた現在価値により算定しております。
(9)差入保証金
これらの時価は、返還予定日のある差入保証金については、将来キャッシュ・フローを国債利回り等、適切な指標で割り引いた現在価値により算定しております。また、返還予定日のない差入保証金については帳簿価額によっております。
負 債
(1)工事未払金、(2)短期借入金、(3)リース債務(流動負債)、(4)未払金、(5)未成工事受入金、(6)前受家賃
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(7)長期借入金、(9)リース債務(固定負債)
これらの時価は、新規に同様の借入または、リース取引を行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。
(8)預り保証金
預り保証金は、最近の平均入居年数を基に将来キャッシュ・フローを国債利回り等、適切な指標で割り引いた現在価値により算定しております。
当中間会計期間(平成29年3月31日)
金融商品の時価等に関する事項
平成29年3月31日における中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。
(注)1.金融商品の時価の算定方法に関する事項
資 産
(1)現金預金、(2)受取手形及び売掛金、(3)完成工事未収入金、(4)未収入金、(5)短期貸付金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(6)投資有価証券
投資有価証券の時価は、市場価格のあるものは取引所の価格によっており、市場価格のないものは、1株当たり純資産額により算定しております。
(7)会員権
会員権の時価は、取引相場等により算定しております。
(8)長期貸付金
長期貸付金の時価は、元利金の合計額を国債利回り等、適切な指標に信用スプレッドを上乗せした利率で割り引いた現在価値により算定しております。
(9)差入保証金
これらの時価は、返還予定日のある差入保証金については、将来キャッシュ・フローを国債利回り等、適切な指標で割り引いた現在価値により算定しております。また、返還予定日のない差入保証金については帳簿価額によっております。
負 債
(1)工事未払金、(2)短期借入金、(3)リース債務(流動負債)、(4)未払金、(5)未成工事受入金、(6)前受家賃
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(7)長期借入金、(9)リース債務(固定負債)
これらの時価は、新規に同様の借入または、リース取引を行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。
(8)預り保証金
預り保証金は、最近の平均入居年数を基に将来キャッシュ・フローを国債利回り等、適切な指標で割り引いた現在価値により算定しております。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
該当事項はありません。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格のない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる算定条件等を採用することにより、当該価額が変動することがあります。
前事業年度(平成28年9月30日)
金融商品の時価等に関する事項
平成28年9月30日における貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。
| 貸借対照表計上額 (千円) | 時価(千円) | 差額(千円) | |
| (1)現金預金 | 854,433 | 854,433 | - |
| (2)受取手形及び売掛金 | 2,343 | 2,343 | - |
| (3)完成工事未収入金 | 33,305 | 33,305 | - |
| (4)未収入金 | 3,098 | 3,098 | - |
| (5)短期貸付金 | 2,996 | 2,996 | - |
| (6)投資有価証券 | 2,698 | 2,703 | 5 |
| (7)会員権 | 7,419 | 7,419 | - |
| (8)長期貸付金 | 42,050 | ||
| 貸倒引当金 | △8,286 | ||
| 33,763 | 36,789 | 3,025 | |
| (9)差入保証金 | 27,225 | 25,838 | △1,387 |
| 資産計 | 967,284 | 968,928 | 1,643 |
| (1)工事未払金 | 177,894 | 177,894 | - |
| (2)短期借入金 | 211,514 | 211,514 | - |
| (3)リース債務(流動負債) | 5,935 | 5,935 | - |
| (4)未払金 | 42,807 | 42,807 | - |
| (5)未成工事受入金 | 288,854 | 288,854 | - |
| (6)前受家賃 | 104,312 | 104,312 | - |
| (7)長期借入金 | 910,966 | 838,438 | △72,528 |
| (8)預り保証金 | 72,011 | 72,247 | △156 |
| (9)リース債務(固定負債) | 2,721 | 2,564 | 235 |
| 負債計 | 1,817,018 | 1,744,569 | △72,448 |
(注)1.金融商品の時価の算定方法に関する事項
資 産
(1)現金預金、(2)受取手形及び売掛金、(3)完成工事未収入金、(4)未収入金、(5)短期貸付金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(6)投資有価証券
投資有価証券の時価は、市場価格のあるものは取引所の価格によっており、市場価格のないものは、1株当たり純資産額により算定しております。
(7)会員権
会員権の時価は、取引相場等により算定しております。
(8)長期貸付金
長期貸付金の時価は、元利金の合計額を国債利回り等、適切な指標に信用スプレッドを上乗せした利率で割り引いた現在価値により算定しております。
(9)差入保証金
これらの時価は、返還予定日のある差入保証金については、将来キャッシュ・フローを国債利回り等、適切な指標で割り引いた現在価値により算定しております。また、返還予定日のない差入保証金については帳簿価額によっております。
負 債
(1)工事未払金、(2)短期借入金、(3)リース債務(流動負債)、(4)未払金、(5)未成工事受入金、(6)前受家賃
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(7)長期借入金、(9)リース債務(固定負債)
これらの時価は、新規に同様の借入または、リース取引を行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。
(8)預り保証金
預り保証金は、最近の平均入居年数を基に将来キャッシュ・フローを国債利回り等、適切な指標で割り引いた現在価値により算定しております。
当中間会計期間(平成29年3月31日)
金融商品の時価等に関する事項
平成29年3月31日における中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。
| 中間貸借対照表計上額 (千円) | 時価(千円) | 差額(千円) | |
| (1)現金預金 | 728,243 | 728,243 | - |
| (2)受取手形及び売掛金 | 4,900 | 4,900 | - |
| (3)完成工事未収入金 | 29,575 | 29,575 | - |
| (4)未収入金 | 4,470 | 4,470 | - |
| (5)短期貸付金 | 3,969 | 3,969 | - |
| (6)投資有価証券 | 3,400 | 3,405 | 5 |
| (7)会員権 | 8,069 | 8,069 | - |
| (8)長期貸付金 | 39,076 | ||
| 貸倒引当金 | △7,756 | ||
| 31,320 | 31,027 | △292 | |
| (9)差入保証金 | 26,415 | 23,932 | △2,483 |
| 資産計 | 840,364 | 837,594 | △2,770 |
| (1)工事未払金 | 99,591 | 99,591 | - |
| (2)短期借入金 | 560,255 | 560,255 | - |
| (3)リース債務(流動負債) | 5,346 | 5,346 | - |
| (4)未払金 | 32,202 | 32,202 | - |
| (5)未成工事受入金 | 67,618 | 67,618 | - |
| (6)前受家賃 | 115,324 | 115,324 | - |
| (7)長期借入金 | 608,042 | 545,008 | △63,033 |
| (8)預り保証金 | 69,232 | 69,412 | 180 |
| (9)リース債務(固定負債) | 1,769 | 1,677 | △91 |
| 負債計 | 1,559,381 | 1,496,436 | △62,945 |
(注)1.金融商品の時価の算定方法に関する事項
資 産
(1)現金預金、(2)受取手形及び売掛金、(3)完成工事未収入金、(4)未収入金、(5)短期貸付金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(6)投資有価証券
投資有価証券の時価は、市場価格のあるものは取引所の価格によっており、市場価格のないものは、1株当たり純資産額により算定しております。
(7)会員権
会員権の時価は、取引相場等により算定しております。
(8)長期貸付金
長期貸付金の時価は、元利金の合計額を国債利回り等、適切な指標に信用スプレッドを上乗せした利率で割り引いた現在価値により算定しております。
(9)差入保証金
これらの時価は、返還予定日のある差入保証金については、将来キャッシュ・フローを国債利回り等、適切な指標で割り引いた現在価値により算定しております。また、返還予定日のない差入保証金については帳簿価額によっております。
負 債
(1)工事未払金、(2)短期借入金、(3)リース債務(流動負債)、(4)未払金、(5)未成工事受入金、(6)前受家賃
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(7)長期借入金、(9)リース債務(固定負債)
これらの時価は、新規に同様の借入または、リース取引を行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。
(8)預り保証金
預り保証金は、最近の平均入居年数を基に将来キャッシュ・フローを国債利回り等、適切な指標で割り引いた現在価値により算定しております。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
該当事項はありません。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格のない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる算定条件等を採用することにより、当該価額が変動することがあります。