8840 大京

8840
2019/01/21
時価
2499億円
PER 予
16.93倍
2010年以降
2.7-25.31倍
(2010-2018年)
PBR
1.37倍
2010年以降
0.39-2.43倍
(2010-2018年)
配当 予
0%
ROE 予
8.07%
ROA 予
5.39%
資料
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大京(8840)の営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
311億1700万
2009年3月31日
-440億7500万
2009年12月31日
76億3700万
2010年3月31日 +19.13%
90億9800万
2010年6月30日 -84.3%
14億2800万
2010年9月30日 +326.4%
60億8900万
2010年12月31日 +26.67%
77億1300万
2011年3月31日 +76.29%
135億9700万
2011年6月30日 -78.86%
28億7400万
2011年9月30日 +94.19%
55億8100万
2011年12月31日 +60.51%
89億5800万
2012年3月31日 +143.15%
217億8100万
2012年6月30日 -77.92%
48億900万
2012年9月30日 +138.1%
114億5000万
2012年12月31日 +11.51%
127億6800万
2013年3月31日 +73.1%
221億100万
2013年6月30日 -90.74%
20億4700万
2013年9月30日 +283.98%
78億6000万
2013年12月31日 +16.87%
91億8600万
2014年3月31日 +97.34%
181億2800万
2014年6月30日
-29億2600万
2014年9月30日
9億5700万
2014年12月31日 +114.32%
20億5100万
2015年3月31日 +783.67%
181億2400万
2015年6月30日 -90.87%
16億5400万
2015年9月30日 +552.84%
107億9800万
2015年12月31日 +10.57%
119億3900万
2016年3月31日 +53.43%
183億1800万
2016年6月30日 -85.63%
26億3300万
2016年9月30日 +150.36%
65億9200万
2016年12月31日 +91.73%
126億3900万
2017年3月31日 +62.38%
205億2300万
2017年6月30日 -97.66%
4億8000万
2017年9月30日 +222.92%
15億5000万
2017年12月31日 +251.42%
54億4700万
2018年3月31日 +270.37%
201億7400万
2018年6月30日
-18億3500万
2018年9月30日
11億6500万

個別

2008年3月31日
223億8900万
2009年3月31日
-366億9000万
2010年3月31日
-22億7200万
2011年3月31日
51億500万
2012年3月31日 +169.36%
137億5100万
2013年3月31日 -8.67%
125億5900万
2014年3月31日 -63.88%
45億3600万
2015年3月31日 +12.63%
51億900万
2016年3月31日 -49.97%
25億5600万
2017年3月31日 +12.64%
28億7900万
2018年3月31日 -44.49%
15億9800万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。セグメント間の内部売上高および振替高は市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2018/06/22 13:52
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△3,353百万円には、セグメント間取引消去△105百万円および各報告セグメントに配分していない全社費用△3,247百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額△26,203百万円には、セグメント間取引消去△27,373百万円および各報告セグメントに配分していない全社資産1,169百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(預金および有価証券)、投資資金(投資有価証券)等であります。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/06/22 13:52
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。セグメント間の内部売上高および振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/22 13:52
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
経営指標としては、収益性と効率性の高さをあらわす総合指標として、ROE(自己資本当期純利益率)を採用し、中期経営計画の最終年度において、営業利益280億円以上、ROE9%以上とすることを目標に掲げております。
(3) 中期的な経営戦略および対処すべき課題
2018/06/22 13:52
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、AIやIoTの活用による無人化、機械化や建物・設備の長寿命化等をテーマとした研究開発を推進し、具体的な成果としてビル・施設管理における遠隔地業務支援、無人接客店舗の設置等、新たな取り組みを開始いたしました。また、AI技術を用いた自動音声対応システムの実証実験にも着手しております。
これらの結果、当連結会計年度の業績は、営業収入が前期比98億23百万円増の3,351億84百万円(前期比3.0%増)、営業利益は同比3億48百万円減の201億74百万円(同比1.7%減)となりました。
経常利益は、補修工事費および支払利息がそれぞれ減少したことなどにより、前期比1億78百万円減の197億89百万円(前期比0.9%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度に減損損失5億36百万円の計上があったことなどにより税金等調整前当期純利益が前期比3億33百万円増加したものの、法人税等が同比5億26百万円増加したことなどにより、同比1億93百万円減の138億51百万円(前期比1.4%減)となりました。
2018/06/22 13:52

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