レオパレス21(8848)の売上高 - 開発事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年9月30日
- 353億2100万
- 2017年9月30日 -9.15%
- 320億8900万
- 2018年9月30日 -16.64%
- 267億4800万
- 2019年9月30日 -49.06%
- 136億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 15:00
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 経営成績の分析2023/11/13 15:00
当第2四半期連結累計期間における国内経済は、エネルギーや原材料価格の高騰による物価上昇等の影響が懸念されるものの、雇用・所得環境が改善する下で、景気は緩やかな回復が続く状況で推移しました。(単位:百万円) 前第2四半期 当第2四半期 増減額 増減率 売上高 202,460 211,848 +9,387 +4.6% 売上総利益(売上総利益率) 27,955(13.8%) 35,768(16.9%) +7,812 +27.9%(+3.1p)
賃貸住宅市場においては、貸家の新設着工戸数は前年同期比0.4%減少となりましたが、人口減少・少子高齢化により空き家数の増加が続く中で安定した入居率を確保するためには、今後も増加していくことが予想されている単独世帯に向けて、地域や顧客の特性に合った販売戦略、適切なメンテナンスによる物件価値の維持・向上、電子化の推進による利便性の高い入居者サービスの提供等を進めていくことが重要と考えております。