レオパレス21(8848)の売上高 - 開発事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2016年12月31日
- 526億7900万
- 2017年12月31日 -11.43%
- 466億5600万
- 2018年12月31日 -18.01%
- 382億5300万
- 2019年12月31日 -46.23%
- 205億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 経営成績の分析2024/02/13 15:00
当第3四半期連結累計期間における国内経済は、世界的な金融引締めや中国経済の停滞等の影響が懸念されるものの、雇用・所得環境が改善する下で、景気は緩やかな回復が続く状況で推移しました。(単位:百万円) 前第3四半期 当第3四半期 増減額 増減率 売上高 303,517 316,576 +13,058 +4.3% 売上総利益(売上総利益率) 41,695(13.7%) 52,868(16.7%) +11,172 +26.8%(+3.0p)
賃貸住宅市場においては、貸家の新設着工戸数は前年同期比1.3%減少となりましたが、人口減少・少子高齢化により空き家数の増加が続く中で安定した入居率を確保するためには、今後も増加していくことが予想されている単独世帯に向けて、地域や顧客の特性に合った販売戦略、適切なメンテナンスによる物件価値の維持・向上、不動産テックの導入による利便性の高いサービスの提供等を進めていくことが重要と考えております。