無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 92億1800万
- 2022年3月31日 -17.78%
- 75億7900万
個別
- 2021年3月31日
- 61億6900万
- 2022年3月31日 -13.07%
- 53億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主にシステム関連のソフトウエア等であります。2022/12/26 13:40
【関連情報】 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌期から5年間で均等償却する方法によっております。なお、取得価額10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。2022/12/26 13:40
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2022/12/26 13:40
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) ソフトウエア -百万円 0百万円 その他(無形固定資産仮勘定) 2百万円 -百万円 計 46百万円 39百万円 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主にシステム関連のソフトウエア等であります。2022/12/26 13:40
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2022/12/26 13:40
2.無形固定資産の増加 ソフトウエアの増加 ホテルシステム 403百万円 事業ブランドサイト 349百万円 メビウス 249百万円 予約システム 154百万円 リモート保守システム 110百万円 その他の増加 ホテルシステム 179百万円 予約システム 125百万円 事業ブランドサイト 110百万円 チェックインシステム 107百万円 リモート保守システム 106百万円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/12/26 13:40
当社グループは、管理会計上の区分を基礎とし、資産のグルーピングを行っており、事業の用に直接供していない遊休資産についてはそれぞれの資産を単位としております。場所 用途 種類 金額 関東地域 ホテル 建物及び構築物、備品等 94百万円 その他 無形固定資産 1百万円 中部地域 ホテル 建物及び構築物、備品等 12百万円 遊休資産 建物及び構築物、土地等 438百万円 その他 ソフトウエア等 21百万円
収益性の悪化がみられるシニア施設やその他の事業用資産及び閉館や売却の意思決定を行ったホテル等に係る資産及び遊休資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を特別損失として計上しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [固定資産]2022/12/26 13:40
固定資産は、前連結会計年度に比べて0.2%増加し、254,869百万円となりました。これは、主に有形固定資産が466百万円、無形固定資産が1,639百万円、投資有価証券が3,719百万円、それぞれ減少した一方で、繰延税金資産が7,016百万円増加したことなどによるものであります。
この結果、総資産は、前連結会計年度に比べて3.2%減少し、394,408百万円となりました。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/12/26 13:40
減損損失 22,034百万円(減損損失計上後の有形固定資産帳簿価額22,600百万円、無形固定資産帳簿価額405百万円)
内訳は以下の通りです。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、取得価額10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。2022/12/26 13:40
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法