有価証券報告書-第37期(平成26年6月1日-平成27年5月31日)
(表示方法の変更)
1.貸借対照表
前事業年度において「流動資産」の「その他」に含めていた「1年内回収予定の長期貸付金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた61,268千円は、「1年内回収予定の長期貸付金」18,624千円、「その他」42,644千円として組み替えております。
2.キャッシュ・フロー計算書
前事業年度において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「現金及び現金同等物に係る換算差額」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△96,871千円は、「現金及び現金同等物に係る換算差額」△33千円、「その他」△96,838千円として組み替えております。
1.貸借対照表
前事業年度において「流動資産」の「その他」に含めていた「1年内回収予定の長期貸付金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた61,268千円は、「1年内回収予定の長期貸付金」18,624千円、「その他」42,644千円として組み替えております。
2.キャッシュ・フロー計算書
前事業年度において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「現金及び現金同等物に係る換算差額」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△96,871千円は、「現金及び現金同等物に係る換算差額」△33千円、「その他」△96,838千円として組み替えております。