四半期報告書-第48期第2四半期(令和1年7月1日-令和1年9月30日)
(重要な後発事象)
1.共通支配下の取引
当社の連結子会社である株式会社レーベントラスト及び株式会社タカラプロパティは、2019年8月5日に合併契約を締結し、2019年10月1日付で合併いたしました。
(1)取引の概要
① 結合当事企業の名称及びその事業の内容
結合企業の名称:株式会社レーベントラスト
事業の内容:賃貸管理事業
被結合企業の名称:株式会社タカラプロパティ
事業の内容:賃貸管理事業
② 企業結合日
2019年10月1日
③ 企業結合の法的形式
株式会社レーベントラストを存続会社、株式会社タカラプロパティを消滅会社とする吸収合併
④ 結合後企業の名称
株式会社レーベントラスト
⑤ その他取引の概要に関する事項
本合併は、賃貸管理事業における経営の効率化、シナジー効果の最大化を目的としております。
(2)実施する会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)に基づき、共通支配下の取引として処理する予定です。
2.資産の譲渡
当社、レーベンソーラー広島三原合同会社及びレーベンソーラー千葉山武合同会社は、2019年11月6日にタカラレーベン・インフラ投資法人との間で、メガソーラー発電施設を譲渡する旨の売買契約を締結しました。
(1)譲渡の理由
当社の100%子会社であるタカラアセットマネジメント株式会社が資産の運用を受託する「タカラレーベン・インフラ投資法人」に対し、スポンサーサポート契約に基づき発電施設の譲渡をおこないます。なお、今後もスポンサーとして全面的にサポートしていく事に加え、インフラファンド市場の発展に貢献してまいりたいと考えております。
(2)譲渡資産の種類及び譲渡前の使途
メガソーラー発電施設6物件
(3)譲渡する相手会社の名称
タカラレーベン・インフラ投資法人
(4)譲渡の時期
譲渡実行日 2019年12月2日
(5)譲渡価額
13,858百万円(6物件の総額)
1.共通支配下の取引
当社の連結子会社である株式会社レーベントラスト及び株式会社タカラプロパティは、2019年8月5日に合併契約を締結し、2019年10月1日付で合併いたしました。
(1)取引の概要
① 結合当事企業の名称及びその事業の内容
結合企業の名称:株式会社レーベントラスト
事業の内容:賃貸管理事業
被結合企業の名称:株式会社タカラプロパティ
事業の内容:賃貸管理事業
② 企業結合日
2019年10月1日
③ 企業結合の法的形式
株式会社レーベントラストを存続会社、株式会社タカラプロパティを消滅会社とする吸収合併
④ 結合後企業の名称
株式会社レーベントラスト
⑤ その他取引の概要に関する事項
本合併は、賃貸管理事業における経営の効率化、シナジー効果の最大化を目的としております。
(2)実施する会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)に基づき、共通支配下の取引として処理する予定です。
2.資産の譲渡
当社、レーベンソーラー広島三原合同会社及びレーベンソーラー千葉山武合同会社は、2019年11月6日にタカラレーベン・インフラ投資法人との間で、メガソーラー発電施設を譲渡する旨の売買契約を締結しました。
(1)譲渡の理由
当社の100%子会社であるタカラアセットマネジメント株式会社が資産の運用を受託する「タカラレーベン・インフラ投資法人」に対し、スポンサーサポート契約に基づき発電施設の譲渡をおこないます。なお、今後もスポンサーとして全面的にサポートしていく事に加え、インフラファンド市場の発展に貢献してまいりたいと考えております。
(2)譲渡資産の種類及び譲渡前の使途
メガソーラー発電施設6物件
(3)譲渡する相手会社の名称
タカラレーベン・インフラ投資法人
(4)譲渡の時期
譲渡実行日 2019年12月2日
(5)譲渡価額
13,858百万円(6物件の総額)