イオンモール(8905)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - インドネシアの推移 - 全期間
連結
- 2021年5月31日
- -2億1600万
- 2021年8月31日 -145.37%
- -5億3000万
- 2021年11月30日 -16.6%
- -6億1800万
- 2022年2月28日 -75.4%
- -10億8400万
- 2022年5月31日
- -2億6300万
- 2022年8月31日 -106.08%
- -5億4200万
- 2022年11月30日 -39.48%
- -7億5600万
- 2023年2月28日 -30.56%
- -9億8700万
- 2023年5月31日
- -1億500万
- 2023年8月31日 -35.24%
- -1億4200万
- 2023年11月30日 -66.2%
- -2億3600万
- 2024年2月29日 -13.98%
- -2億6900万
- 2024年5月31日
- 6600万
- 2024年8月31日 +183.33%
- 1億8700万
- 2025年2月28日 +38.5%
- 2億5900万
- 2025年8月31日 -25.48%
- 1億9300万
- 2026年2月28日 +354.92%
- 8億7800万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 特定にあたっては、ステークホルダーにとっての重要度と自社にとっての重要度を二軸でとらえ、それぞれにおいて、大きく影響がある範囲をマテリアリティ候補としました。今後、マテリアリティとして特定した項目と目標のPDCAの実施を行うことにより、社会価値、環境価値、経済価値の創出に取り組んでいきます。2026/05/19 9:45
なお、日本だけでなく、中国・ベトナム・カンボジア・インドネシアにおいても、2025年にマテリアリティに対するアクションKPIを策定しました。

・サステナビリティ推進体制 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、国内及び海外において単一のモール事業を行っており、地域の特性に応じた包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2026/05/19 9:45
したがって、当社グループは地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「中国」、「ベトナム」、「カンボジア」、「インドネシア」及び「その他(海外)」の6つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #3 主要な設備の状況
- なお、IFRS第16号「リース」の適用による主要な使用権資産の帳簿価額は以下のとおりであります。2026/05/19 9:45
会社名 事業所名(所在地) セグメントの名称 設備の内容 帳簿価額 使用権資産(百万円) AEON MALL(GUANGDONG) BUSINESS MANAGEMENT CO.,LTD. イオンモール広州番禺広場(広東省広州市) 中国 モール 18,038 PT.AEON MALL INDONESIA イオンモールタンジュンバラット(インドネシア 南ジャカルタ区) インドネシア モール 3,822 AEON MALL VIETNAMCO.,LTD. イオンモールビンズオンキャナリー(ベトナム トゥアンアン市) ベトナム モール 6,034 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、国内及び海外において単一のモール事業を行っており、地域の特性に応じた包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2026/05/19 9:45
したがって、当社グループは地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「中国」、「ベトナム」、「カンボジア」、「インドネシア」及び「その他(海外)」の6つを報告セグメントとしております。 - #5 従業員の状況(連結)
- 2026/05/19 9:45
(注) 従業員数は就業人員数(当社グループからグループ外への社外出向者を除き、グループ外から当社グループへの受入出向者を含む。)であり、臨時雇用者(嘱託社員・コミュニティ社員数は期末人員、フレックス社員(パートタイマー)数は年間の平均人員(ただし、1日勤務時間8時間換算による))は( )外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) カンボジア 183 (-) インドネシア 219 (-) その他(海外) 2 (-)
(2) 提出会社の状況 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)において、当社グループは以下の資産グループについての減損損失を計上しております。2026/05/19 9:45
当社グループは、モール事業における店舗を最小単位としてグルーピングを行っております。なお、遊休資産については、各々の資産を単位としてグルーピングをしております。また、共用資産については、共用資産とその共有資産が将来キャッシュ・フローの生成に寄与しているグループを含むより大きな単位でグルーピングしております。場所 用途 種類 金額(百万円) 海外(ベトナム) 店舗 建物等 4,678 海外(インドネシア) 店舗 使用権資産 3,462 計 - - 24,758
上記の資産グループについては収益性が著しく低下したこと、または、回収可能価額を著しく低下させる変化があったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における営業収益実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/05/19 9:45
(注)主な相手先別の営業収益実績及び当該営業収益実績に対する割合は次のとおりであります。セグメントの名称 営業収益(百万円) 前年同期比(%) カンボジア 9,777 105.0 インドネシア 10,286 104.4 合計 472,702 105.1
相手先 前連結会計年度 当連結会計年度 金額(百万円) 割合(%) 金額(百万円) 割合(%)