営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年2月28日
- 492億1100万
- 2019年2月28日 +7.67%
- 529億8700万
個別
- 2018年2月28日
- 497億4900万
- 2019年2月28日 +5.1%
- 522億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、固定資産に係る未実現利益の調整であります。2019/05/24 9:53
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却費が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引に係る未実現利益の調整であります。
(2)セグメント資産の調整額5,980百万円の主な内訳は、各報告セグメントに配分していない全社資産7,836百万円及びセグメント間取引消去等であります。
(3)減価償却費の調整額は、固定資産に係る未実現利益の調整であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却費が含まれております。2019/05/24 9:53 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2019/05/24 9:53
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2019/05/24 9:53
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における業績は、営業収益および各利益とも過去最高実績となりました。2019/05/24 9:53
営業収益が3,129億7千6百万円(前期比108.6%)となり、営業原価が事業規模拡大により2,328億3千1百万円(同109.8%)となったものの、営業総利益は801億4千4百万円(同105.4%)となりました。販売費及び一般管理費が271億5千7百万円(同101.1%)となり、営業利益は529億8千7百万円(同107.7%)と増益となりました。
営業外収支は、前連結会計年度と比較して5億9千2百万円減少し、経常利益は522億6百万円(同106.5%)と増益となりました。