有価証券報告書-第108期(平成30年3月1日-平成31年2月28日)

【提出】
2019/05/24 9:53
【資料】
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【項目】
127項目
(リース取引関係)
(借主側)
1.ファイナンス・リース取引
所有権移転外ファイナンス・リース取引
所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が、2009年2月20日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっており、その内容は次のとおりであります。
(1) リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額及び期末残高相当額
(単位:百万円)

前連結会計年度(2018年2月28日)
取得価額相当額減価償却累計額相当額期末残高相当額
工具、器具及び備品35341
合計35341

(単位:百万円)

当連結会計年度(2019年2月28日)
取得価額相当額減価償却累計額相当額期末残高相当額
工具、器具及び備品---
合計---

(2) 未経過リース料期末残高相当額
(単位:百万円)

前連結会計年度
(2018年2月28日)
当連結会計年度
(2019年2月28日)
未経過リース料期末残高相当額
1年内1-
1年超--
合計1-

(3) 支払リース料、減価償却費相当額及び支払利息相当額
(単位:百万円)

前連結会計年度
(自 2017年3月1日
至 2018年2月28日)
当連結会計年度
(自 2018年3月1日
至 2019年2月28日)
支払リース料41
減価償却費相当額31
支払利息相当額00

(4) 減価償却費相当額の算定方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(5) 利息相当額の算定方法
リース料総額とリース物件の取得価額相当額との差額を利息相当額とし、各期への配分方法については、利息法によっております。
(減損損失について)
リース資産に配分された減損損失はありません。
2.オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(借主側)(単位:百万円)

前連結会計年度
(2018年2月28日)
当連結会計年度
(2019年2月28日)
1年内64,76865,860
1年超492,228476,419
合計556,997542,280

(注)前連結会計年度において、未経過リース料556,997百万円の内、中国、ベトナムの土地使用権及びインドネシアの建物賃借料33,554百万円(内、1年内868百万円)については、既に支払済みであり、連結貸借対照表上の「長期前払費用」に計上しております。
当連結会計年度において、未経過リース料542,280百万円の内、中国、ベトナムの土地使用権及びインドネシアの建物賃借料45,525百万円(内、1年内1,114百万円)については、既に支払済みであり、連結貸借対照表上の「長期前払費用」に計上しております。
(貸主側)(単位:百万円)

前連結会計年度
(2018年2月28日)
当連結会計年度
(2019年2月28日)
1年内5,2016,091
1年超27,04323,946
合計32,24430,037

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