- 8909
- 2022/12/21
- 時価
- 580億円
- PER 予
- 9.04倍
- 2009年以降
- 赤字-17.8倍
(2009-2021年) - PBR
- 1.14倍
- 2009年以降
- 0.49-9.19倍
(2009-2021年) - 配当 予
- 1.38%
- ROE 予
- 12.61%
- ROA 予
- 5.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、3~5年の定額法により償却を行っております。2015/03/26 11:28 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2015/03/26 11:28
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2015/03/26 11:28
① 発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱SKG NEXT、㈱SKG INVEST、㈱小川建設及び㈱小川建物を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同4社株式の取得価額と4社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2015/03/26 11:28
流動資産 5,598,279 千円 固定資産 1,041,212 のれん 943,750 流動負債 △4,549,242 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2015/03/26 11:28
前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 未実現損益 1.5 3.6 のれん償却 0.4 2.0 新規連結子会社による影響 - △21.9 - #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「前受金の増減額」に表示していた167,040千円は、「その他」として組み替えております。2015/03/26 11:28
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「のれん償却額」は、金額的重要性が高くなったため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた28,013千円は、「のれん償却額」として組み替えております。