負債
個別
- 2015年11月30日
- 535億9298万
- 2016年11月30日 +41.12%
- 756億2971万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 費税等の会計処理
消費税等の会計処理は、税抜方式によっております。
(2)外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
(3)ヘッジ会計の方法
① ヘッジ会計の方法
繰延ヘッジ処理によっております。
② ヘッジ手段とヘッジ対象
・ヘッジ手段・・・金利スワップ
・ヘッジ対象・・・借入金に係る利息
③ ヘッジ方針
借入金利変動リスク低減並びに金融収支改善のため、ヘッジ対象の範囲内で金利変動リスクをヘッジしております。
④ ヘッジの有効性評価の方法
ヘッジ対象の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計を半期毎に比較し、両者の変動額等を基にヘッジの有効性を評価しております。2017/02/27 14:56 - #2 保証債務の注記
- 2017/02/27 14:56
- #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2017/02/27 14:56
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成27年11月30日) 当事業年度(平成28年11月30日) 繰延税金資産合計 493,421 429,934 繰延税金負債 固定負債 その他有価証券評価差額金 △43,328 △26,610 - #4 財務制限条項に関する注記
- ・連結財政状態計算書及び連結包括利益計算書において、以下の算式にて算出される基準値が2.8以下であること。2017/02/27 14:56
基準値=総有利子負債額 ÷ 資本合計
※総有利子負債=社債+借入金+営業債務及びその他の債務 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (注3)キャッシュ・フローは、営業キャッシュ・フローを使用しております。2017/02/27 14:56
(注4)有利子負債は、連結財政状態計算書に計上されている負債のうち利息を支払っている全ての負債を対象としております。
(注5)平成27年11月期連結会計年度及び平成28年11月期連結会計年度は、連結キャッシュ・フロー計算書の営業キャッシュ・フローがマイナスのため、キャッシュ・フロー対有利子負債比率及びインタレスト・カバレッジ・レシオについて記載しておりません。 - #6 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※2 関係会社に対する資産及び負債2017/02/27 14:56