剰余金の配当
個別
- 2019年11月30日
- -14億5634万
- 2020年11月30日 -37.24%
- -19億9863万
有報情報
- #1 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2021/02/26 15:00
(注) 1.当社定款の定めにより、当社の株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を行使することができません。事業年度 12月1日から11月30日まで 基準日 11月30日 剰余金の配当の基準日 5月31日11月30日 1単元の株式数 100株
(1) 会社法第189条第2項各号に掲げる権利 - #2 注記事項-資本金及びその他の資本項目、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (4) 利益剰余金2021/02/26 15:00
利益剰余金は利益準備金及びその他利益剰余金から構成されます。会社法では、剰余金の配当に際し、減少する剰余金の額の10分の1を、資本準備金及び利益準備金の合計額が資本金の4分の1に達するまで資本準備金又は利益準備金として積み立てることが規定されております。
(5) その他の資本の構成要素 - #3 配当政策(連結)
- 当社の利益配分につきましては、安定的な配当の継続に努めていくとともに、収益性の高い事業機会の獲得による長期的な企業価値向上のために必要な内部留保と配当のバランスにつき、業績の推移、今後の経営環境、事業計画の展開を総合的に勘案して決定することを基本方針としております。2021/02/26 15:00
当社は、期末配当として年1回、剰余金の配当を行うことを基本方針としております。この剰余金の配当の決定機関は、株主総会であります。
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり19円の配当を実施する旨を決定いたしました。この結果、当事業年度の連結ベースでの配当性向は25.0%となりました。