- #1 売上原価明細書(連結)
【売上原価明細書】
不動産流動化事業原価明細書
2022/02/28 15:00- #2 注記事項-売上原価、連結財務諸表(IFRS)(連結)
23.売上原価
売上原価の内訳は以下のとおりであります。
(単位:千円)
2022/02/28 15:00- #3 注記事項-投資不動産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
減価償却費は、連結包括利益計算書上の「売上原価」に計上しております。
会計方針の変更による影響額は、IFRS16号「リース」の適用による使用権資産の増加であります。
2022/02/28 15:00- #4 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
2020年11月30日及び2021年11月30日時点において、当社グループの有形固定資産残高のうち、22,683,693千円及び22,055,561千円が借入金に対する担保に供されております。
減価償却費は、連結包括利益計算書上の「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」に計上しております。
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
2022/02/28 15:00- #5 注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
① 算出方法
販売用不動産及び仕掛販売用不動産については、取得原価と正味実現可能価額のいずれか低い価額で評価しております。正味実現可能価額は、個別物件ごとに見積売価から販売にかかる費用を控除して算出しており、正味実現可能価額が取得原価を下回った場合には、取得原価を正味実現可能価額まで切り下げ、差額を棚卸資産評価損として売上原価に計上しております。また、経済的状況の変化等により、正味実現可能価額の回復が明らかな場合には、取得原価を上限として棚卸資産評価損の戻入れを行います。
② 主要な仮定
2022/02/28 15:00- #6 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注)1.すべて不動産ファンド・コンサルティング事業にかかる損益であり、各連結会計年度の「売上高」又は「売上原価」に含まれております。
2.その他の包括利益に認識した利得又は損失は、連結包括利益計算書上の「その他の包括利益を通じて測定する金融資産の純変動」に表示しております。
2022/02/28 15:00- #7 財務制限条項に関する注記
・連結包括利益計算書において、税引前利益を0円以上に維持すること。
※但し、税引前利益は、連結包括利益計算書に係る注記記載の売上原価に含まれる棚卸資産評価損を加算した値を使用する。
・連結財政状態計算書及び連結包括利益計算書において、以下の算式にて算出される基準値が2.8以下であること。
2022/02/28 15:00- #8 連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
| 注記 | 前連結会計年度(自 2019年12月1日至 2020年11月30日) | 当連結会計年度(自 2020年12月1日至 2021年11月30日) |
| 売上高 | 22 | 63,939,781 | 61,726,449 |
| 売上原価 | 23 | 49,140,392 | 41,024,914 |
| 売上総利益 | | 14,799,389 | 20,701,534 |
2022/02/28 15:00- #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
出方法
販売用不動産及び仕掛販売用不動産については、取得原価と正味売却価額のいずれか低い価額で評価しております。正味売却価額は、個別物件ごとに見積売価から販売にかかる費用を控除して算出しており、正味売却価額が取得原価を下回った場合には、取得原価を正味売却価額まで切り下げ、差額を棚卸資産評価損として売上原価に計上しております。また、経済的状況の変化等により、正味売却価額の回復が明らかな場合には、取得原価を上限として棚卸資産評価損の戻入れを行います。
② 主要な仮定
2022/02/28 15:00