資産
連結
- 2022年3月31日
- 826億5900万
- 2023年3月31日 +7.6%
- 889億3800万
個別
- 2022年3月31日
- 663億4800万
- 2023年3月31日 -6.17%
- 622億5500万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。2023/06/23 16:08
当社グループでは「都市住空間への挑戦と創造を通して、豊かな社会づくりに貢献していく。」という企業理念を掲げ、資産運用型マンション事業を通して、単身者の生活を支える良質な住空間、並びに収益性の高い資産の提供、そして、地域や社会と一体となり、都市住空間の創造の一端を担うという社会的な意義のもと、サステナビリティを巡る課題解決に取り組んでおります。
(1)ガバナンス - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 高及び利益への影響は軽微であります。2023/06/23 16:08
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- セグメント利益 (単位:百万円)2023/06/23 16:08
セグメント資産 (単位:百万円)セグメント間取引消去 △151 全社費用 157 セグメント間棚卸資産及び固定資産の調整額 0 合計 6
減価償却費 (単位:百万円)セグメント間取引消去 △2,138 セグメント間棚卸資産及び固定資産の調整額 △22 合計 △2,161 - #4 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2023/06/23 16:08 - #5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
台灣益富傑股份有限公司
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等が、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲に含めておりません。2023/06/23 16:08 - #6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ております。2023/06/23 16:08
(6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びに主な内訳
流動資産 2,121百万円 - #7 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
ただし、特例処理の要件を満たしている金利スワップについては、特例処理を採用しております。
③ 棚卸資産
販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
未成工事支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
原材料及び貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/23 16:08 - #8 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報2023/06/23 16:08
①契約資産及び契約負債の残高等
契約資産は、建設事業において工事の進捗度に応じて収益を認識することにより計上した対価に対する前連結会計年度 当連結会計年度 顧客との契約から生じた債権(期末残高) 842百万円 1,815百万円 契約資産(期首残高) 3,032百万円 1,003百万円 契約資産(期末残高) 1,003百万円 2,093百万円 契約負債(期首残高) 167百万円 433百万円 - #9 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※3 受取手形、営業未収入金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、次のとおり2023/06/23 16:08
であります。 - #10 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/06/23 16:08 - #11 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保資産及び担保付債務2023/06/23 16:08
担保に供している資産は、次のとおりであります。 - #12 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2023/06/23 16:08
本邦以外の国又は地域に所在する支店及び連結子会社がないため該当事項はありません。 - #13 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/06/23 16:08
(単位:百万円) - #14 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2 当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳2023/06/23 16:08
株式の取得により新たに株式会社伊東一碧管理サービスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳は次のとおりであります。 - #15 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/23 16:08
e>前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 前事業年度
(2022年3月31日)当事業年度2023/06/23 16:08 - #16 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
動産開発事業2023/06/23 16:08
単身者向けの資産運用型マンション事業におきましては、主に資産運用を目的として購入されることに鑑み、首都圏において安定した賃貸需要が見込める土地を厳選し、付加価値の高い商品を継続的に供給してまいります。
ファミリー層向けのマンション事業におきましては、資産運用型マンション事業で培ったノウハウを活かし、安心とくつろぎの居住空間を継続的に供給してまいります。- #17 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
財政状態については、以下のとおりであります。2023/06/23 16:08
(資産)
当連結会計年度末における総資産は889億38百万円となり、前連結会計年度末に比べ62億78百万円増加いたしました。主な要因は、仕掛販売用不動産が74億63百万円増加したことによるものであります。- #18 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。2023/06/23 16:08
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は有形固定資産への振替(1,242百万円)であり、主な減少額は減価償却費(146百万円)であります。当連結会計年度の主な増加額は有形固定資産へ
の振替(301百万円)であり、主な減少額は減価償却費(148百万円)であります。- #19 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】2023/06/23 16:08
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。- #20 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)2023/06/23 16:08
前連結会計年度末(2022年3月31日)- #21 追加情報、財務諸表(連結)
(保有目的の変更)2023/06/23 16:08
当事業年度において、販売用不動産の一部について保有目的を変更したことに伴い、販売用不動産301百万円を有形固定資産(建物159百万円、土地141百万円)へ振替えております。- #22 追加情報、連結財務諸表(連結)
(保有目的の変更)2023/06/23 16:08
当連結会計年度において、販売用不動産の一部について保有目的を変更したことに伴い、販売用不動産301百万円を有形固定資産(建物及び構築物159百万円、土地141百万円)へ振替えております。- #23 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付2023/06/23 16:08
に係る資産の調整表- #24 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)2023/06/23 16:08
非連結子会社は、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等が、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲に含めておりません。
2.持分法の適用に関する事項- #25 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
2023/06/23 16:08
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 販売用不動産 7,589 5,051 棚卸資産の簿価切下げ額 - -
①の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)(1)販売用不動産の評価」の内容と同一であります。- #26 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
2023/06/23 16:08
②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 販売用不動産 11,262 11,130 棚卸資産の簿価切下げ額 - -
イ.算出方法- #27 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)2023/06/23 16:08
1.資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券- #28 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
会社設立及び会社分割の目的2023/06/23 16:08
当社グループは、1980年の創業以来、「都市住空間への挑戦と創造を通して、豊かな社会づくりに貢献していく。」を企業理念に、首都圏における資産運用型マンション「ガーラマンションシリーズ」の開発・分譲を主力事業として、幅広く事業を展開してまいりました。また、資産運用型マンションの開発で培った「居住者目線に立った商品開発のノウハウ」を活かし、ファミリー層向け分譲マンション「ガーラ・レジデンスシリーズ」を2007年より分譲開始し、業容の拡大を図ってまいりました。
今般、同事業における経営責任の明確化、経営判断の迅速化を実現するべく、新会社を設立し、同事業を承継いたします。- #29 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(*1)「現金及び預金」、「受取手形、営業未収入金及び契約資産」、「支払手形及び買掛金」について2023/06/23 16:08
は、短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しておりま- #30 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)1株当たり純資産額 1,802.55円 1株当たり当期純利益金額 193.93円 1株当たり純資産額 1,928.17円 1株当たり当期純利益金額 171.97円 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載はしておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載はしておりません。 (注)1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載はしておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載はしておりません。